召喚士(しょうかんし/Summoner/SMN)
エキストラジョブの一つ。「ジラートの幻影」に伴う→2003年04月15日のバージョンアップで追加された。ジョブ略称は「召」。
太古の神々『召喚獣』と契約し、その強大な力を現世で操る、
禁断の秘法を知る異端の魔道士


概要

契約した召喚獣を呼び出し、戦わせたり特殊能力を使わせたりするペット使役系ジョブの一つ。
いわゆる「ジラートジョブ」なのだが、「ジラートの幻影」未拡張でも修得することが可能。
ジョブ専用エモーションは、ヒナチョコボ召喚

取得方法

クエスト7色の光を!クリアで修得する。

ステータススキル

HPMPSTRDEXVITAGIINTMNDCHR
GA*1FEFDBBB

格闘短剣片手剣両手剣片手斧両手斧両手鎌両手槍片手刀両手刀片手棍両手棍
EC+B
弓術射撃投擲ガード回避受け流し
E
神聖回復強化弱体精霊暗黒歌唱弦楽器管楽器忍術召喚
A
風水魔法風水鈴
青魔道士と同様、全ジョブ中最少の5つのスキルしか保有していない。

アビリティ

名前種別習得Lv敵対心
累積/揮発
アストラルフロウSPアビリティ10/320
神獣の攻撃ペットコマンド10/0
神獣の退避ペットコマンド10/0
神獣の帰還ペットコマンド10/0
契約の履行:幻術ペットコマンド10/0
契約の履行:験術ペットコマンド10/0
MPmaxアップジョブ特性10-
クリアマインドジョブ特性15-
レジストスロウジョブ特性20-
オートリフレシュジョブ特性25-
MPmaxアップジョブ特性30-
クリアマインドジョブ特性30-
レジストスロウジョブ特性40-
クリアマインドジョブ特性45-
MPmaxアップジョブ特性50-
エレメントサイフォンジョブアビリティ500/80
神獣の加護ペットコマンド550/0
レジストスロウジョブ特性60-
クリアマインドジョブ特性60-
ブラッドブーンジョブ特性60-
MPmaxアップジョブ特性70-
ブラッドブーンジョブ特性70-
クリアマインドジョブ特性75-
MPmaxアップジョブ特性76-
ブラッドブーンジョブ特性80-
レジストスロウジョブ特性81-
スタウトサーヴァントジョブ特性85-
マナシードジョブアビリティ870/80
オートリフレシュジョブ特性90-
ブラッドブーンジョブ特性90-
クリアマインドジョブ特性91-
スタウトサーヴァントジョブ特性95-
アストラルパッセージSPアビリティ96
MPmaxアップジョブ特性96-

以下は一覧に表示されないものの、ジョブ特性といえる能力である。
名前種別習得Lv
レーダージョブ特性1

召喚魔法

召喚獣】と【精霊召喚】の項目を参照。また、各召喚獣特殊技は【契約の履行】の項目を参照。

メリットポイント

これらの項目の効果を受けるためには、メインジョブ召喚士に設定し、かつ召喚士メインジョブレベルが75以上である必要がある。

グループ1

召喚士グループ1内の成長限界は合計で10(項目ごとの限界は5)。
項目効果
召喚獣物理命中率能力値1につき召喚獣物理命中率を+3
召喚獣物理攻撃力能力値1につき召喚獣物理攻撃力を+2
召喚獣魔法命中率能力値1につき召喚獣魔法命中率を+3
召喚獣魔法攻撃力能力値1につき召喚獣魔法攻撃力を+2
召喚魔法詠唱時間能力値1につき召喚魔法詠唱時間を5%短縮

召喚魔法詠唱時間はかつて「精霊維持費-」という項目だったが、あまりに死に項目になっていたためか、2012年3月27日のバージョンアップ精霊召喚にテコ入れが行われると同時に内容そのものが変更された。

もっとも、攻撃命中を差し置いてまで詠唱を早める必要性があまりないため、結局残った4つをどのように振っていくかで悩むことになる。特にネザーブラストの威力が目に見えて上がる召喚獣魔法攻撃力、通常攻撃70履行ダメージが増す召喚獣物理攻撃力HNMなどのかなりの格上に安定して履行命中させる召喚獣物理命中率の3つで悩むことが多い模様。

グループ2

召喚士グループ2内の成長限界は合計で10(項目ごとの限界は5)。
項目効果
メテオストライク能力値1につきTPボーナスを+400
ヘヴンリーストライク能力値1につきTPボーナスを+400
ウインドブレード能力値1につきTPボーナスを+400
ジオクラッシュ能力値1につきTPボーナスを+400
サンダーストーム能力値1につきTPボーナスを+400
グランドフォール能力値1につきTPボーナスを+400

グループ2は「特修履行」の習得である。
見た目や属性以外、基礎的な部分はほとんど同じなので自分の好みに合った履行を習得するのが良いだろう。主流は6種全て覚えて1種類だけを最大まで強化する派と、2つに絞ってとことん強化する派との二つに分かれる模様。

便利な履行を多く持つガルーダメリポ履行スタン効果を持つタイタンアビセアにて一部アートマの効果を最大限に発揮できるシヴァメリポ履行に人気がある。
ただし、タイタンジオクラッシュに関しては一部HNMなどにスタン耐性を持たせてしまうため、あえて使わないパターンもある。
また、ウインドブレードジオクラッシュを取ってしまうと風属性の敵には有効な属性攻撃が出来なくなる。
同様に、ヘヴンリーストライクウインドブレードを選ぶと、氷属性には有効な攻撃ができなくなる。

召喚士の特徴

圧倒的に豊富なMP、対照的に貧弱なHPLv25で習得するオートリフレシュなどステータス面でもユニークなジョブであるが、言うまでも無く最大の特徴は召喚獣の存在。
基本的に、召喚した召喚獣の力を引き出す事で多くの事を成し遂げるジョブであるため、本体の能力はかなり低く設定されている。

召喚獣履行は、種類の豊富さにより、後衛としてはほとんど万能な能力(攻撃、補助、回復弱体)を発揮出来るようになっている。ただし、召喚獣履行リキャスト一分と言う厳しい制限があるため、使いどころはよく考える必要がある。

履行の特徴

召喚獣履行による攻撃回復・補助は高い威力・効果を持つが、召喚士本体に掛かるヘイトアビリティ使用分のみとなっている。





召喚釣り

攻撃の指示ではスニークが切れない特性を利用して、リンクのリスクが高い狩場では召喚獣を使った釣り(いわゆる召喚釣り)でパーティに貢献することもできる。詳しくは「召喚釣り」の項目を参照。

契約の履行を活用する

レベル上げパーティでの召喚士は、回復サポートに回ることが多いが、履行を使わずケアルタンクで甘んじているのも勿体無い。履行を上手く使えればパーティでの貢献度は飛躍的に上がるだろう。

ショックストライクラムウ
Lv1から使える、最も低コストの神獣履行幻術。威力はつつましいものではあるが、ほぼ100%のスタン追加効果の発動率と異常なほどの効果時間を誇る。意外にもこのことは知られておらず*2空蝉などの詠唱支援に向いている。また、かなり長い時間スタンさせられるため、NMなどの耐性がつくものでなければ1分ごとに撃っていっても構わない。ただし、決して短くはない詠唱時間履行の下準備を考えると、状況をよく見て使う必要がある。問題は衝撃連携属性を持っているため、連携をする場合に邪魔になってしまうことと、スタン効果があまりにも知られていないため、ダメージしか見ていない味方に理解されないことくらいか。
70履行カオスストライクもほぼ同様の特性を備えており、そちらはダメージも大幅にアップしているなど上位互換となっている。

サンダースパークラムウ
LV19で習得。範囲内に雷属性魔法ダメージを与える履行だが、追加効果麻痺深度は意外と深い。弱体魔法が得意な赤魔道士が居ない構成ならば、戦闘序盤に使ってみる価値はある。

真空の鎧ガルーダ
Lv25から使える、召喚士の主たる履行のひとつ。ブリンク効果時間5分で分身2体を作り出すのに対し、真空の鎧効果時間が15分で分身を3体作り出すため、保険のひとつとして使っておくと喜ばれる。ただし、空蝉の術とは違い、攻撃が100%分身から当たっていかないため、分身が残っている状態であっても敵の通常攻撃が当たることはそれなりにある。Lv25付近のレベル上げなら、戦闘終了直前に使用しておくと良いだろう。

大地の守りタイタン
Lv46から使える範囲ストンスキン。対象となる獲物が範囲攻撃を持つときに効果的ではあるが、あまり強力な攻撃には耐えられない。しかし、範囲スリップを多用するような相手ならば、スリップの度合いにもよるが、かなり有効に働いてくれる。イレースリキャストは15秒もあるので、イレースの使い手が少ないときは、特に効果的である。学者女神降臨の章(Lv40習得)ストンスキンよりも燃費が悪い。しかし履行戦術魔道書リキャストに縛られる点では共通しているため、役割分担するといいだろう。

湧水リヴァイアサン
Lv47から使えるケアルガ+範囲イレース燃費がすこぶる良好で、ヘイトも微量という安心設計。詠唱と履行発動までの時間を考えると、緊急時には追いつかないことも予想されるが、範囲状態異常が厳しい相手には先読みして召喚しておくなど工夫が必要となる。特筆すべき点はアビリティであるため、静寂状態になっていても発動できること。逆に召喚獣アムネジア状態になってしまうと発動できなくなってしまう点には注意。自らのサポが赤だった場合などには緊急回復手段として覚えておくと危機を救うことがあるかもしれない。

ヘイスガガルーダ
Lv48から使える履行のひとつで、範囲内のメンバーにヘイストの効果を与える。利用可能になるレベル近辺では効果時間の関係で使いにくいが、スキルアップ装備が揃っていれば、ヘイストと同程度の効果時間確保は可能である。後衛2人という状況で、ヘイスト役を任された白魔道士が詠唱に忙殺されているような状況であれば、この履行を使ったほうが負担は軽くなる場合が多い。
ビシージカンパニエバトルレイヴといった敵の占有がないバトルコンテンツでは、PT外のメンバーにも効果が及ぶため、密集している状況では計り知れない影響を与えうる。

下弦の咆哮フェンリル
Lv54で習得。月齢に応じて効果が変化するが、範囲内のパーティメンバー命中回避を上げられるため月齢を見て使えば効果的な履行である。命中ならば満月回避ならば新月に近いほど効果は上がる。

ルビーの癒しIIカーバンクル
Lv65で習得する範囲内のパーティメンバー回復する履行で、消費MP124でケアルガIIIに迫る回復力を持つ。女神の印ケアルガIIの方がMP効率的には上だが、ヘイト上昇によるターゲット固定の危険が無いメリットは大きい。カーバンクルは、装備を揃えればオートリフレシュとの差し引きで維持費0にすることが可能であるため、予め召喚しておき、素早く履行に移ることができる。

契約の履行を上手く使ってこその召喚士である。状況が許す限り、最大限に活用したいものである。

サポートジョブ考察

以下の内容はフェイス実装前の情報です。フェイスを使用した場合は、その能力や状況等を加味して参考にしてください。

サポ白

回復状態異常回復ヘイストによる補助、リレイズブリンクストンスキンによる防御などが可能なサポとしてサポ白は重要な地位を占めている。歴史的な経緯もありPTに参加する際は大抵サポ白を選択する事になる。

また、Lv82からはケアルIVが使えるようになるため、女神の印と合わせると瞬間的に大きく回復させることができるようになるのも魅力だ。ちなみにLv94からはプロテスIIIも使えるようになるが、どうしても必要なときは光精霊プロテスIV・シェルIVを使えるため、ソロの場合はあまりメリットはないかもしれない。

サポ赤

レベルキャップが開放され、サポ赤でのコンバートリフレシュが可能になりMPを湯水のごとく使う召喚士にとってかなり重宝するサポートジョブとなった。
維持費軽減装備が豊富になったこともあり、永久召喚もハードルが低くなった。

召喚獣ケット・シー実装され、リレイズIIが解放。蘇生手段を自前で行えるようになったため、比較的タゲを取りにくい召喚士戦闘不能になるようなエンドコンテンツワイルドキーパー・レイヴなど)においてもサポ赤を選択する幅が増えたといえよう。

その反面、状態異常回復魔法が使えず、リヴァイアサン湧水・もしくは薬などに頼らざる得なくなってしまった。

欠点を書き連ねたが、それを補ってもなお装備や状況によってはヒーリングと無縁になるサポ赤は優秀と言える。
また、ディスペルも持ち前の魔法命中率のため同等の敵にも通りやすい。

サポシ

スピリットテーカー命中すれば使用者のMP回復できるため、不意打ちと組み確実にMPを補給することで高いMP回収能力を誇る。ペットタゲを取らせる召喚士ソロでも不意打ちが可能なため、このサポを用いてのソロクモ狩りは地味に人気が高い。ソロに限らず後衛マッハPTなどでも使用できるため押さえておきたいサポである。

さらにLv90からはトレジャーハンターIIジョブ特性も得られるため、持っていて損はないだろう。

サポ吟

ディアボロスの加護黒PT召喚PTに配る際に選択肢に入るサポ。バラードを歌う以外にほとんど仕事が無く、被弾することがあまりない編成においてはケアルタンク以下の棒立ち士という不名誉な立場だが、履行リキャストに縛られるという点においては、空いた時間に割り当てる選択肢として充分実用的。上記のような偏った編成の際には、専任のMPヒーラーとして1PTに一人は欲しい。ただし、やることが少ないということは覆しようのない事実。

あまり褒められたことではないかもしれないが、やることが少ないという意味では2アカ操作には便利である。

サポ忍

サポ忍を選ぶ目的は何よりもまずは空蝉の術である。召喚マラソンを行う場合、一番危険なのが再召喚のタイミングに殴られて詠唱中断される事である。その際にもやはり空蝉の術があれば、安全性は飛躍的に向上する。ケアルがない点は慣れないと不安かもしれないが、この様なケースでは自己ケアルヘイトを稼ぐ方がかえって危険であり、カーバンクルガルーダ回復履行を使用したほうがタゲが安定する。

サポ学

MP確保の能力・回復の安定性面から見ると、丁度サポ赤サポ白の中間に位置する形になる。リフレシュ目当てでのサポ赤に対して、近しい能力になる机上演習*3があり、コンバートを捨てる代わりにサポ赤の大きな悩みどころである状態異常回復ナ系魔法白の補遺によって得られる。しかしながら、サポ白に比較して使用できるレベルが遅くなるため、メインレベルが低い内は使い勝手がよくない。机上演習レイズリレイズ(補遺時)がサポ学Lv35からとなるため、サポ学の真骨頂はメインLv70以降となる。
特に天候魔法を使用可能となり、特定天候時に効果もつ装備を利用可能なLv87以降は一気に利便性が向上する。

グリモアに対応した魔法の消費を常に10%押さえることができ、簡素清貧の章によってリレイズMPを半減するなど、強化回復MP消費を極力抑えて可能な限りのMP召喚履行に費やすことが出来る。

また、2010年12月7日のバージョンアップによってサポ白サポ赤同様にアクアベールブリンクストンスキンの使用が可能となった。白のグリモアにより強化スキルはB+にまで引き上がるため、ストンスキンカット量もサポで使用できるジョブの中で一番となる。机上演習中のヒーリングのために大地の守りを使わなくて済む様になり、手軽に召喚獣の張り替え安定度の担保も出来るようになった。

Lv90時点では砂塵の陣豪雨の陣烈風の陣が使用可能であり、不確定要素であった天候対応の装備が活用できる様になったりと一見華々しくも見える。が、やはりケアルIVやストナテレポが使えないなど、サポ白に比べ大きなデメリットを感じてしまうのが難点だろう。黒のグリモアアスピル、+黒の補遺によってスリプルディスペルが使えたりなど、見落としがちな利点を最大限生かせるかが鍵になる。

Lv99時点では、砂塵の陣豪雨の陣烈風の陣に加え、熱波の陣吹雪の陣と、主力となる大半の召喚獣属性を網羅することが可能になっている。(疾雷の陣妖霧の陣極光の陣の3つが使用できない)
コーラーペンダントCLブレーサー+2属性帯を併用した維持費軽減や召喚獣自体の強化は見逃せない。維持費軽減によって装備召喚獣強化に回したり出来るため、全てのサポートジョブ中最高の攻撃能力を有することが可能となる。
また、エレメントサイフォンの効果を最大限に生かす(曜日天候に併せて陣を利用出来る)ことも可能であるため、サポ赤よりもMP維持は楽である。
やはり回復能力はサポ白サポ赤には及ばないため、パーティ召喚士自身の補助が疎かにならないように注意したい。

召喚士の変遷

召喚士(歴史)】項を参照のこと。

ファイナルファンタジーシリーズにおける召喚士

FFIII召喚魔法が登場して以来「召喚獣」は欠かさず登場しており、「召喚士」の姿も多くの作品で見ることができる。

FFIIIでは「幻術士」「魔界幻士」「賢者」の3ジョブ召喚魔法を使用でき、これらのジョブが「召喚士」の原型となった。
幻術士は「白召喚」と「黒召喚」のどちらかの効果がランダムで発揮されるという、非常に扱いづらいものであった。魔界幻士はどちらでもない「合体召喚」となり、今日お馴染みとなっている召喚獣の技は、この合体召喚で使用されていたものである。賢者はFC版では合体召喚を使用できたが、DS版では幻術士と同じ仕様に弱体化されている。
なお「戦って勝利を収めることで召喚獣としての契約を結ぶ」という要素も既に存在しており、FFIIIの時点で召喚魔法の基礎は出来上がっていたといえる。

FFIVで初めて「召喚士」という呼称が登場し、その召喚士たちの住む村も存在した。そこに住んでいた少女・リディアが仲間となり、ラストバトルに参加するメンバーの一員となった。

FFVではジョブの一つとして登場。MP消費が多いものの強力な全体攻撃が特徴のジョブとして形作られ、前半から後半まで活躍できる。地、水、風といった黒魔法では行使しづらい属性を保有しているのも長所で、敵の耐性に左右されづらい攻撃が可能だった。

FFIXでは仲間のうちガーネットとエーコの2人が召喚士であり、他にも多くの召喚士がいたことがストーリー中で語られている。

FFXではヒロインのユウナが召喚士であり、他にも多くの召喚士が作中に登場する。召喚士召喚魔法はストーリーに密接に関係し、FFXの世界スピラでは特別な存在であった。また、同作品における究極召喚FFXI完全召喚と共通点が多い。

FFXIV:新生エオルゼアでは巴術士のジョブ召喚士になることが発表されている。

関連項目

召喚士(歴史)】【エボカーアタイア】【サマナーアタイア】【コーラーアタイア】【コンボカアタイア
*1
さらにMPmaxアップジョブ特性あり。
*2
召喚さんスキル上げっすか^^;」などと言われることもままある。
*3
机上演習スリップストンスキンカーバンクルの加護によって打ち消すという方法がある。
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