召喚釣り(しょうかんづり)
モンスターを釣ってくる方法の一つで、獣使いではなく召喚士が行うもの。ペット釣りの変種。
維持コストが安いカーバンクルを使うことが多く、「カー君釣り」の異名もある。
もっとも精霊召喚はテコ入れにより維持費がカー君以下に引き下げられたので、MPコストを気にするのであれば精霊召喚の方が良いこともある。また敵の攻撃が激しい場合は真空の鎧を纏ったガルーダの方が確実であるし、睡眠系の技を使う敵相手なら耐性の高いディアボロスが適しているといったケースもあるので、柔軟に対応したい。
一部特殊エリア(BCやリンバスで確認)にて、召喚釣りを封じるために「神獣の帰還」を行った際、そのエリアでリンクしていた敵すべてのヘイトリストに召喚士が載るように設定されている。(PTメンバーが行った行動によりリンクした敵に対しても)
このため、本来ならば最初に攻撃目標にした敵のみが召喚士に襲ってくるはずが、リンクした敵すべてが召喚士に襲い掛かってくることになる。
特殊エリアで召喚釣りを行う際は、一度確認をしたほうがいいだろう。
GMからは「仕様です」とのありがたいお返事を頂いている。
召喚士の近くのみで起こる現象なのか、それともエリア全体で起こりうる現象なのかは検証の必要あり。
獣使いの「ペット釣り」と比較した場合、以下のような相違点がある。その他は基本的に同じなので、詳細は「ペット釣り」の項を参照されたし。
絡んだ敵を巻き込むように、目標モンスターへ向けて範囲型の履行を発動するだけ。その後帰還させると、目標モンスターだけが本体へ向かってくる。
なぜこのようなことが可能かというと、以下のような処理が行われているためである。目標モンスターをA、余計な敵をBとする。
同じことはPTでも可能であるが、説明無しに実行しても上手くいかないこともある。
召喚士自身ですら知らないことが多いテクニックでもあるので無理もない。
スリプルの効きにくい敵を相手にしている時などは利用価値が高いので、身内や固定PTで活動するのなら事前に説明しておくと良いかもしれない。
維持コストが安いカーバンクルを使うことが多く、「カー君釣り」の異名もある。
もっとも精霊召喚はテコ入れにより維持費がカー君以下に引き下げられたので、MPコストを気にするのであれば精霊召喚の方が良いこともある。また敵の攻撃が激しい場合は真空の鎧を纏ったガルーダの方が確実であるし、睡眠系の技を使う敵相手なら耐性の高いディアボロスが適しているといったケースもあるので、柔軟に対応したい。
一部特殊エリア(BCやリンバスで確認)にて、召喚釣りを封じるために「神獣の帰還」を行った際、そのエリアでリンクしていた敵すべてのヘイトリストに召喚士が載るように設定されている。(PTメンバーが行った行動によりリンクした敵に対しても)
このため、本来ならば最初に攻撃目標にした敵のみが召喚士に襲ってくるはずが、リンクした敵すべてが召喚士に襲い掛かってくることになる。
特殊エリアで召喚釣りを行う際は、一度確認をしたほうがいいだろう。
GMからは「仕様です」とのありがたいお返事を頂いている。
召喚士の近くのみで起こる現象なのか、それともエリア全体で起こりうる現象なのかは検証の必要あり。
獣使いの「ペット釣り」と比較した場合、以下のような相違点がある。その他は基本的に同じなので、詳細は「ペット釣り」の項を参照されたし。
- 「神獣の帰還」はLv1から使える。
「かえれ」を覚えるのはメイン獣でもLv35、サポ獣だとLv70であるため、それ未満ではペットが倒れるのを待つしかない。
- 使用/再使用の制約が緩い。
MPさえあればいつでも即座に実施できる点が強み。獣使いの場合、野良ペットの場合は確保の手間と魅了失敗のリスクを負うし、呼び出しペットの場合は5分に一回しか使えないという制約がかかる。
- 「神獣の攻撃」ではインビジが切れる。
インビジが切れない獣使いの「たたかえ」と比べると、周囲に視覚アクティブな敵が居る場所では相対的に使いづらい。
失敗時の対処法 編
ペット釣りに失敗し、他の敵が本体を攻撃して来た場合でも、召喚士ならではのリカバリ方法がある。絡んだ敵を巻き込むように、目標モンスターへ向けて範囲型の履行を発動するだけ。その後帰還させると、目標モンスターだけが本体へ向かってくる。
なぜこのようなことが可能かというと、以下のような処理が行われているためである。目標モンスターをA、余計な敵をBとする。
- 召喚釣りに失敗し、Bが召喚士を攻撃してくる。
Aのヘイトリスト:召喚獣&召喚士
Bのヘイトリスト:空のまま(絡んだorリンクしただけの為)
- Aに向けて範囲履行を実行、Bを巻き込む。
Aのヘイトリスト:召喚獣&召喚士
Bのヘイトリスト:召喚獣(範囲履行で巻き込んだ為)
- 神獣の帰還。
Aのヘイトリスト:召喚士のみになる
Bのヘイトリスト:空になる(=呆ける)
同じことはPTでも可能であるが、説明無しに実行しても上手くいかないこともある。
聞いてしまった脳筋の一言 第15回戦
614 :(・ω・):07/03/28 10:09:43 ID:cf5jDRK+
流れ気にせず投下
セカンドキャラで黒上げ中、巣の隠し部屋前通路入り口で芋狩り
運悪く入り口近くに水エレPop、ナの自己ケアルに反応して絡まれ
プルで寝るかなあ?それかさっさとエスケるか?とちょっと逡巡してたら
召喚が爺呼び出して芋にサンダースパーク
ナイスと思う間もなく暗黒の挑発→水エレ
やばいと思ったのでエスケする、エスケして暗が一言
暗「召さん範囲履行は気を付けないとwエレまきこんだらダメっしょ」
召が黙ってたので気にせず黙ってたモレがDQNw アレ?
616 :(・ω・):07/03/28 10:47:52 ID:WtVcbKWY
まぁやってないJobのことはあまり分からないと思うから、暗が挑発したのも仕方がないかもしれんねぇ
召喚士自身ですら知らないことが多いテクニックでもあるので無理もない。
スリプルの効きにくい敵を相手にしている時などは利用価値が高いので、身内や固定PTで活動するのなら事前に説明しておくと良いかもしれない。