コルセア(こるせあ/Corsair/COR)
拡張データディスクアトルガンの秘宝にて、新たに追加されたエキストラジョブ。いわゆるアトルガンジョブ。
クエスト「海鳥は賽を振る」をクリアすることにより、ジョブチェンジ可能となる。装備品等では「コ」と略されている。
AFの外見は華美な海賊。ひらひらした布地の多い派手なデザイン。AFを装備したいが為にコルセアを上げる人も多い。
当初はFFVIのセッツァーのイメージを元に「ギャンブラー」として画されていたジョブだが、英語圏では「ギャンブラー」という言葉の持つ印象が良くないため*1、海賊のイメージを前面に出した形になったとのこと。
スネークアイ、フォールド、ウィニングストリーク、ローデッドデッキはメリットポイントを使用することで覚えることができる。
戦闘中のポジションとしては、ギャンブルテクニックを応用した味方の強化、クイックドローによる敵の弱体を行う、吟遊詩人と同じ「補助役」がメインポジションである。
専門職の狩人と比べて装備と能力が制限されるものの、銃をメインにした攻撃も可能であるため、空いている時間でDD補助として参加することもできる。銃は突属性なので、敵がコリブリ族やバード族などの場合は準DDとして十分活躍できるだろう。
もちろん、コルセアは本職DDとしてPT参加することもできる。だが、射撃BのコルセアがそのメインWSであるスラッグショットを当て続けるのはかなり難しい。相当の努力と研究が必要になるだろう。
「より攻撃的な詩人」がコルセアを説明するのに最もわかりやすい表現かもしれない。
レベル帯によって違いはあるが、能力的には補助と攻撃の両方の役割をある程度こなせるため、サポートジョブの選択やプレイヤーの行動によって、どちらかに重きを傾けられるのも特徴である。詳しくはサポートジョブ考察を参照のほど。
主な使用武器として、片手剣B-、短剣B+、射撃Bのスキルを有している。どれも特別に得意と設定はされてはいないようで、それぞれの専門職と比べて装備可能武器は少なめ。
防具系統の傾向はシーフに似ており、ハーネス系やレザーアーマー系などの軽装が可能。装備の傾向もありジョブとしての防御性能は高くはないが、受け流しスキルはスキルAという高い数値を所持している。
コルセアの補助能力の中心となるもので、吟遊詩人の歌に相当する能力。
ただし補足として説明をあげると、吟遊詩人の歌では干渉しづらい魔法においても効果を高めることがコルセアは可能となっている。
詳細は【ファントムロール】の項目を参照。
2007年8月28日のバージョンアップにて大幅な上方修正が入った。
敵を眠らせたり、ディスペルの効果のある特殊なものもある。
ファントムロールに並ぶ、コルセアの代表的な能力のひとつ。
詳細は【クイックドロー】の項目を参照。
広域スキャンも狩場やNMサーチで活用できる。
デメリットとしてはタゲを取ってしまった場合大ダメージを被ることが避けられないことが挙げられる。
空蝉の術による回避能力が最重要。WSやロールでターゲットが自分に向いたときの回避のほか、釣り役を担当した場合には被ダメージ抑制やライトショット発射までの持ちこたえなどに活かされる。
FF11におけるコルセアとは、200年前に栄えていた海運国家イフラマド王国の末裔を名乗る者達のことを指す*2。イフラマド王国と海の支配権を巡って対立していたアトルガン皇国は、マムージャ蕃国と手を組みわずか8日間で王都を陥落させてしまった。
当時バストゥークへの留学からの帰途であったルザフ王子は、報を受けるとアラパゴ諸島に進路を変更し、そこに臨時政府を設立。王国艦隊の残存艦をまとめあげ、アトルガン皇国軍に対して熾烈な海のゲリラ戦を開始した。神出鬼没のコルセアは大いに皇国軍を苦しめたが、ある作戦によりコルセア達は一網打尽に壊滅され、洋上に出ていたルザフも愛船ブラックコフィン号と運命を共にする……。
だが、コルセアの火は消えなかった。ルザフの死を信じぬ者達は今でもコルセアを名乗り、皇国軍に対してゲリラ活動を行っているのである。
ゲーム内のNPCではクルタダをはじめとする海猫党のメンバー、及び現代に蘇ったルザフとその配下達がコルセアとして登場する。ルザフ配下曰く、コルセアの掟は「提督には絶対服従」。ただしこれはルザフの時代の代物であり、現代のコルセアつまりクルタダ率いる海猫党がそれほどストリクトであるかどうか、疑問の余地は存在する。
モンスターではラミアにコルセアのジョブを持つものがいるが、コルセアのジョブアビリティとは違うTP技を使ってくる。
FF11そのものとは関係はないが、コンピュータ用メモリなどを製造するコルセア(Corsair)というブランドが存在し、最近はその方面からの知名度も高いようだ。
本作に登場するジョブはいずれかの作品に登場している中で、異例である。
しかし、FFVIのセッツァの「ギャンブラー」やFFX-2のドレスフィア「ギャンブラー」など、過去のシリーズでもカードやダイス、スロットを駆使した「ギャンブル系」のジョブは存在しているため、コルセアはその流れを汲んでいると思われる。
また、FFIIIに同じ海賊で「バイキング」というジョブが登場している。
なぜ海賊であるにもかかわらずジョブ名をバイキングにしなかったのか。開発のみぞ知るところである。
2006年10月12日に発売された「FINAL FANTASY V ADVANCE」にてSFC版からのリメイクにあたり、隠しジョブとして追加された「砲撃士」というジョブがFFXIのコルセアと雰囲気がよく似ている。*3アトルガンの秘宝よりも後に発売されたソフトなので、FFXIのコルセアを真似たのかもしれない。
クエスト「海鳥は賽を振る」をクリアすることにより、ジョブチェンジ可能となる。装備品等では「コ」と略されている。
かつて近東の海を所狭しと暴れまわっていた勇猛な海賊の末裔。
複銃身の短銃「ヘキサガン」を帯び、華麗なギャンブルテクニックを切札としている。
AFの外見は華美な海賊。ひらひらした布地の多い派手なデザイン。AFを装備したいが為にコルセアを上げる人も多い。
当初はFFVIのセッツァーのイメージを元に「ギャンブラー」として画されていたジョブだが、英語圏では「ギャンブラー」という言葉の持つ印象が良くないため*1、海賊のイメージを前面に出した形になったとのこと。
ステータス・スキル 編
| HP | MP | STR | DEX | VIT | AGI | INT | MND | CHR |
| D | - | E | C | E | B | C | E | E |
| 格闘 | 短剣 | 片手剣 | 両手剣 | 片手斧 | 両手斧 | 両手鎌 | 両手槍 | 片手刀 | 両手刀 | 片手棍 | 両手棍 |
| - | B+ | B- | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
| 弓術 | 射撃 | 投擲 | ガード | 回避 | 盾 | 受け流し | |||||
| - | B | C+ | - | D | - | A | |||||
| 神聖 | 回復 | 強化 | 弱体 | 精霊 | 暗黒 | 歌唱 | 弦楽器 | 管楽器 | 忍術 | 召喚 | 青 |
| - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - | - |
アビリティ 編
スネークアイ、フォールド、ウィニングストリーク、ローデッドデッキはメリットポイントを使用することで覚えることができる。
メリットポイント 編
これらの項目の効果を受けるためには、メインジョブをコルセアに設定し、かつコルセアのメインジョブレベルが75である必要がある。グループ1 編
コルセアグループ1内の成長限界は合計で10(項目ごとの限界は5)。| 項目 | 効果 |
| ファントムロール使用間隔 | 能力値1で使用間隔を2秒短縮(最大10秒短縮=使用間隔50秒) |
| クイックドロー使用間隔 | 能力値1で使用間隔を2秒短縮(最大10秒短縮=使用間隔50秒) |
| クイックドロー命中率 | 能力値1でクイックドローの命中率を+2(最大+10) |
| ランダムディール使用間隔 | 能力値1で使用間隔を40秒短縮(最大3分20秒短縮=使用間隔16分40秒) |
| Bust時間短縮 | 能力値1でBust時間を10秒短縮(最大50秒短縮=効果時間4分10秒) |
グループ2 編
コルセアグループ2内の成長限界は合計で10(項目ごとの限界は5)。| 項目 | 効果 |
| スネークアイ | 次に振るロールの値を1にする 再使用時間:能力値1で15分、その後能力値1ごとに2分30秒短縮(最短5分) |
| フォールド | 自身のかけたロール、及びバストの残り効果時間の長い方をひとつ消す 再使用時間:能力値1で15分、その後能力値1ごとに2分30秒短縮(最短5分) |
| ウィニングストリーク | ファントムロールの効果時間を延長 能力値1ごとに効果時間を20秒延長(最大1分40秒延長=効果時間6分40秒) |
| ローデッドデッキ | ランダムディールの対象がリキャスト発生中のアビリティに絞られる (リキャスト発生中のアビリティが1つの場合はミスの可能性あり) 能力値1ごとにミス確率を-10% |
ジョブ概要 編
ファントムロールで味方を強化し、クイックドローで敵を弱体。銃を使ってDD要員となり、サポートジョブの選択によっては回復役までこなすオールラウンドなジョブである。特に味方の強化能力に優れており、詩人の呪歌に比肩する(特定条件下では凌駕する)性能を持つ。しかし、その能力は一定ではなくロールの出目(運)に左右される上、バストというリスクと引き換えである。さらに、多くの場合その強化能力はコルセア単体では引き出すことが出来ない。状況に応じた立ち回りと、ロールの出目を読む勝負勘が要求される、非常にピーキーなジョブと言える。戦闘中のポジションとしては、ギャンブルテクニックを応用した味方の強化、クイックドローによる敵の弱体を行う、吟遊詩人と同じ「補助役」がメインポジションである。
専門職の狩人と比べて装備と能力が制限されるものの、銃をメインにした攻撃も可能であるため、空いている時間でDD補助として参加することもできる。銃は突属性なので、敵がコリブリ族やバード族などの場合は準DDとして十分活躍できるだろう。
もちろん、コルセアは本職DDとしてPT参加することもできる。だが、射撃BのコルセアがそのメインWSであるスラッグショットを当て続けるのはかなり難しい。相当の努力と研究が必要になるだろう。
「より攻撃的な詩人」がコルセアを説明するのに最もわかりやすい表現かもしれない。
レベル帯によって違いはあるが、能力的には補助と攻撃の両方の役割をある程度こなせるため、サポートジョブの選択やプレイヤーの行動によって、どちらかに重きを傾けられるのも特徴である。詳しくはサポートジョブ考察を参照のほど。
主な使用武器として、片手剣B-、短剣B+、射撃Bのスキルを有している。どれも特別に得意と設定はされてはいないようで、それぞれの専門職と比べて装備可能武器は少なめ。
防具系統の傾向はシーフに似ており、ハーネス系やレザーアーマー系などの軽装が可能。装備の傾向もありジョブとしての防御性能は高くはないが、受け流しスキルはスキルAという高い数値を所持している。
ファントムロールについて 編
ジョブを模したダイスを用い、味方に様々な強化能力を与えるアビリティ。コルセアの補助能力の中心となるもので、吟遊詩人の歌に相当する能力。
ただし補足として説明をあげると、吟遊詩人の歌では干渉しづらい魔法においても効果を高めることがコルセアは可能となっている。
詳細は【ファントムロール】の項目を参照。
2007年8月28日のバージョンアップにて大幅な上方修正が入った。
クイックドローについて 編
8属性の魔力の篭ったカードの力を銃弾に乗せ敵を撃ち抜き、ダメージを与えたり、敵にかかっている弱体魔法の効果を増加させるアビリティ。敵を眠らせたり、ディスペルの効果のある特殊なものもある。
ファントムロールに並ぶ、コルセアの代表的な能力のひとつ。
詳細は【クイックドロー】の項目を参照。
サポートジョブ考察 編
レベリングPTでのサポートジョブは、狩人や忍者にして銃を撃つスタイルと、白魔道士などで後衛の補助を行うスタイルが確立されているようである。また、詩人でMP回復のサポートに特化させたり、踊り子で攻撃しつつHP回復するスタイルも見受けられる。サポ狩 編
飛命を底上げできる物理命中率アップと狙い撃ちに加え、レベル60からは威力も向上させる乱れ撃ちが使えるのが大きなメリット。攻撃面を強化するサポの筆頭であり、アタッカー的な支援を重視したい場合に優秀なサポートジョブといえる。広域スキャンも狩場やNMサーチで活用できる。
デメリットとしてはタゲを取ってしまった場合大ダメージを被ることが避けられないことが挙げられる。
サポ忍 編
遠隔攻撃に特化した性能はないものの、二刀流によってアーチャーナイフなどの飛命アップ武器を二つ持つことでこれをカバーする。空蝉の術による回避能力が最重要。WSやロールでターゲットが自分に向いたときの回避のほか、釣り役を担当した場合には被ダメージ抑制やライトショット発射までの持ちこたえなどに活かされる。
サポ白 編
ケアル・状態異常回復を用い、パーティを補助するスタイル。コルセア自身はMPを持たないジョブだが、エボカーズロールやヒーラーズロールによるMP回復手段を持つため、他の非後衛ジョブがサポ白にするよりもMPが枯渇しにくいのがメリット。サポートジョブだけで得られるMP量は少なくヒーラーを担当するには不十分なので、MPブースト装備は多く用意しておきたい。サポ赤 編
サポ白同様、パーティを補助するスタイル。立ち回りや装備などの注意点はサポ白とかわらない。プロテアや状態異常回復はできないのは致命的だが、代わりにディスペルが使用できるため、ダークショットのリキャストが間に合わない時などに使用される。クイックドローを習得するタイミングで魔法攻撃力アップが付くのでクイックドローとの相性も良い。サポ吟 編
エボカーズロールとバラードで「安定して3MP/3s以上回復できる」ことが最大の利点。強力なMP回復をしつつ、もう1つ掛けられるロールで魔法命中率や魔法攻撃力アップも可能。HNM戦やメリポ時の黒パーティや不滅隊PTなど、MP量が重要となる魔法攻撃中心のPTで運用されることが多い。コルセア自身にMP確保の必要が無いため、飛命・AGIの確保は比較的容易である。サポ踊 編
ワルツモードによる回復とサンバ・ステップによる補助拡大が狙い。役割はサポ白・サポ赤スタイルに近いが、MPを消費せず回復できるのが相違点。TPを得るため物理攻撃も行なうので「回復+削り」という中衛的サポートができる。射撃やロールなどでTP溜りは悪くなく、1段階の物理命中率アップも便利。攻撃参加するがヒーラー的な性格が強いので、ワルツモードの共通リキャストとWS発動タイミングには注意したい。サポ学 編
基本的な動きはサポ白・サポ赤と同じ。エボカーズロールの他に机上演習や黒のグリモアによるアスピルなど、MP周りについてはサポ白・サポ赤よりも条件が改善される。リジェネIIが使える点も見逃せない。一方、サポ白で可能なブリンクやストンスキン、イレースを使用できないなど劣っている面もある。MPが少ないのは同様なので、やはりMPブースト装備はある程度揃えておきたい。サポ青 編
最大の魅力はボーパルブレードの開放と青魔法による多数の攻撃能力の付加による『攻撃面を銃弾に頼らないで済む』という点。攻防回復手段が揃い、元々が低いステータスを底上げ可能な為ソロ性能が高い水準となる。元々MPが無いジョブでは有るがエボカーズロールを使用する事により問題なく青魔法の連打が可能。壺や骨相手であればメッタ打ちにより、楽~丁度程度の相手なら瞬殺出来る。ただし、強化系魔法がコクーンくらいしかない為、防御面が疎かになる欠点を抱える。「コルセア」の世界観 編
現実世界におけるコルセアとは、フランス王から戦争状態の敵国の商船を略奪することを合法的に認められていた海賊(コルセール)である。AFの名称にフランス語を用いられている事からも、コルセールが元ネタである可能性は高い。FF11におけるコルセアとは、200年前に栄えていた海運国家イフラマド王国の末裔を名乗る者達のことを指す*2。イフラマド王国と海の支配権を巡って対立していたアトルガン皇国は、マムージャ蕃国と手を組みわずか8日間で王都を陥落させてしまった。
当時バストゥークへの留学からの帰途であったルザフ王子は、報を受けるとアラパゴ諸島に進路を変更し、そこに臨時政府を設立。王国艦隊の残存艦をまとめあげ、アトルガン皇国軍に対して熾烈な海のゲリラ戦を開始した。神出鬼没のコルセアは大いに皇国軍を苦しめたが、ある作戦によりコルセア達は一網打尽に壊滅され、洋上に出ていたルザフも愛船ブラックコフィン号と運命を共にする……。
だが、コルセアの火は消えなかった。ルザフの死を信じぬ者達は今でもコルセアを名乗り、皇国軍に対してゲリラ活動を行っているのである。
ゲーム内のNPCではクルタダをはじめとする海猫党のメンバー、及び現代に蘇ったルザフとその配下達がコルセアとして登場する。ルザフ配下曰く、コルセアの掟は「提督には絶対服従」。ただしこれはルザフの時代の代物であり、現代のコルセアつまりクルタダ率いる海猫党がそれほどストリクトであるかどうか、疑問の余地は存在する。
モンスターではラミアにコルセアのジョブを持つものがいるが、コルセアのジョブアビリティとは違うTP技を使ってくる。
FF11そのものとは関係はないが、コンピュータ用メモリなどを製造するコルセア(Corsair)というブランドが存在し、最近はその方面からの知名度も高いようだ。
ファイナルファンタジーシリーズにおける「コルセア」 編
歴代のFFシリーズ(外伝版含む)において登場したことのない新ジョブ。本作に登場するジョブはいずれかの作品に登場している中で、異例である。
しかし、FFVIのセッツァの「ギャンブラー」やFFX-2のドレスフィア「ギャンブラー」など、過去のシリーズでもカードやダイス、スロットを駆使した「ギャンブル系」のジョブは存在しているため、コルセアはその流れを汲んでいると思われる。
また、FFIIIに同じ海賊で「バイキング」というジョブが登場している。
なぜ海賊であるにもかかわらずジョブ名をバイキングにしなかったのか。開発のみぞ知るところである。
2006年10月12日に発売された「FINAL FANTASY V ADVANCE」にてSFC版からのリメイクにあたり、隠しジョブとして追加された「砲撃士」というジョブがFFXIのコルセアと雰囲気がよく似ている。*3アトルガンの秘宝よりも後に発売されたソフトなので、FFXIのコルセアを真似たのかもしれない。
外部リンク 編
→Final Fantasy XI 公式サイト-読み物「コルセアについて」関連項目 編
【アトルガンの秘宝】【アトルガンジョブ】【コルセアアタイア】【コモドアアタイア】【レデンサリュート】- *1
- 単語自体から受けとる意味合いの問題。日本語で言えば「シーフを『泥棒』と表現するのはちょっとマズイか?」というイメージに近い。
- *2
- つまり、必ずしも海賊=コルセア、というわけではない。事実「自分は海賊であって、コルセアに恩義はない」なる台詞を吐くNPCもいる
- *3
- アビリティの「EXPアップ」や「ほうげき」など。しかしギャンブル性は持ち合わせていない。