自主訓練/ジラートエリア(じしゅくんれん/じらーとえりあ)
攻略のヒントはユーザー皆様の実体験で構成されています。
誤りがある場合は皆様で修正し、使える情報に仕立て上げて頂きますようお願い申し上げます。
この項目では
自主訓練のページ内容などの詳細を記載する。分量が多いため、
エリアごとに以下のように分類している。
Field Manualの位置:
カザムより出て左手(G-5)、
アウトポスト前(G-11)、
イフリートの釜エリアチェンジ付近(K-6)、西端の広場の東側通路(E-9)
- 攻略のヒント
- ページ3はアウトポスト付近に多く生息しており、移動も含め非常に楽に稼ぐ事が出来る。同属やゴブリンとのリンクやモルボル、洞窟への落下には注意したい。
ただし個体で言えばレベルの割に強い部類であるので、楽に狩れる様なレベルになってから挑んだ方が良い。
- ページ1はトカゲと同地点に生息するゴブリンが邪魔な為お手軽クリアとはいかない。その点ページ2は道中で邪魔なゴブリンが目標となっているため多少簡単。
4はOPから少し移動し海蛇の岩窟入り口を拠点にすれば危険が少ないが、プロシェル・食事効果受けなおしの際は本が遠く、ゴブリンもいるためインビジ手段がほしい。
Field Manualの位置:
ユタンガ大森林エリアチェンジ付近(F-7)、
テレポイント前(F-9)、
アウトポスト前(I-8)
- 攻略のヒント
- まずOPテレポ到着地点が多くのトンベリ族が徘徊する場所であり非常に危険である。致死率が高い上、狩ることによりリスクが高まっていくトンベリ族を好んで倒す理由はないだろう。
- 3,4,5番はOP周辺だけで完遂できるが、密度で言えばトンベリの方が多く徘徊しており細心の注意が必要である。少し遠出してこなすにしても、インスニ手段を用意すると安心できる。
Field Manualの位置:
テレポイント前(G-7)、
アウトポスト前(F-10)、
コロロカの洞門に向かうトンネル入口付近(J-8)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Giant Spider×10 | 30~34 | 東アルテパ砂漠 | 810 | 81 |
| 2 | Antican Auxiliarius×3, Antican Faber×1, Sand Beetle×7 | 35~40 | 東アルテパ砂漠 | 830 | 83 |
| 3 | Antican Funditor×3, Antican Faber×1, Desert Dhalmel×7 | 35~44 | 東アルテパ砂漠 | 870 | 87 |
| 4 | Antican Decurio×5, Antican Sagittarius×2, Antican Speculator×2, LesserManticore×1 | 44~49 | 東アルテパ砂漠 | 950 | 95 |
| 5 | Goblin Poacher×3, Goblin Robber×3, Goblin Reaper×2, LesserManticore×1 | 45~49 | 東アルテパ砂漠 | 970 | 97 |
- 攻略のヒント
- 討伐対象のアンティカ族は、同一ページに指定されていても生息域が離れている場合があるので、生息域を把握してから受領しよう。
| モンスター名 | 生息域 |
| Antican Auxiliarius | (J-7)(K-7) |
| Antican Faber | (G-6)(H-6)(H-8) |
| Antican Funditor | (G-7)(G-9)(H-8)(H-9)(I-8) |
| Antican Decurio | (F-7)(G-6)(G-7)(H-7)(H-8)(H-10) |
| Antican Sagittarius | (G-9)(G-10)(H-9)(H-10) |
| Antican Speculator | (G-9)(H-10) |
- 5ページ目のゴブリンはアウトポスト前のオアシスに固まって生息しているため、移動距離は短くて済む。ただしリンクと夜間POPの骨に注意。また、Goblin Reaperは生息数が少ないため、オアシスで足りなければ(F-7)~(F-9)で探そう。
Field Manualの位置:
ラバオエリアチェンジ付近(L-5)、
東アルテパ砂漠エリアチェンジ付近(H-10)、Revelation
Rockの北側(G-7)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Desert Spider×7, Antican Essedarius×3 | 40~45 | 西アルテパ砂漠 | 920 | 92 |
| 2 | Desert Dhalmel×5, Antican Eques×1,Antican Retiarius×4 | 44~49 | 西アルテパ砂漠 | 950 | 95 |
| 3 | Desert Beetle×10,Cactuar×1 | 47~53 | 西アルテパ砂漠 | 1020 | 102 |
| 4 | Tulwar Scorpion×8,ゴブリン族×2 | 51~56 | 西アルテパ砂漠 | 1080 | 108 |
| 5 | Antican Secutor×4,Antican Lanista×6 | 54~58 | 西アルテパ砂漠 | 1140 | 114 |
- 攻略のヒント
- ページ3のCactuarは針千本があるため、ペットやフェローがいない場合にソロで行うのは自殺行為に等しい。もしやる場合はある程度余裕を持ったレベルで、TP技の選択肢に光合成が入る日中に倒すのが良い。
- ページ4のTulwar Scorpionは(G-11)から西に多数生息しているが、道中には聴覚感知の敵が生息し、夜間はアンデッドも出現するため周囲警戒が必要。ゴブリンは(D-9)~(E-9)のオアシス近辺の他、徘徊しているGoblin Diggerも対象となるため比較的狩りやすいだろう。
- ページ5のAntican LanistaはField Manual(H-10)のすぐ傍にも生息しているが、段差下のため釣りが困難。釣り位置によっては3体近くのアンティカがリンクしてくる可能性がある。安全に戦うには、マップ南端(E-11付近)が良いが、移動に時間がかかるのが難点。Revelation Rockを拠点として(G-5)近辺で攻略する手もあるが、こちらは周囲にマンティコア族、ナイト系のアンティカ族、サボテンダー族が点在するうえ、Antican Secutorがほとんど生息せずAntican Lanistaが数匹となるため効率に難がある。
Field Manualの位置:
メリファト山地エリアチェンジ付近(E-11)、
アウトポスト前(H-9)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Ogrefly×7,Goobbue Gardener×2 | 40~44 | 聖地ジ・タ | 900 | 90 |
| 2 | Myxomycete×7,Ogrefly×3 | 41~46 | 聖地ジ・タ | 940 | 94 |
| 3 | Goobbue Parasite×7,Myxomycete×3 | 41~46 | 聖地ジ・タ | 980 | 98 |
| 4 | Master Coeurl×7,Goobbue Parasite×3 | 42~47 | 聖地ジ・タ | 1020 | 102 |
| 5 | Rock Golem×3,Master Coeurl×5 | 44~50 | 聖地ジ・タ | 1100 | 110 |
- 攻略のヒント
- OP周辺にアクティブモンスターが多く、リンクしやすく、逃げ場が少ないため、やや危険性が高いので注意。できればリレイズをかけておきたい。
- 大量に生息するゴブリンとの戦闘を回避することが難しいため、襲われても良いように準備しておきたい。ソロなら最低レベル50以上は欲しい。
- Goobbue Gardenerは生息数が少ない上に素材目的で狩る者もいるため、受領前に狩り場の状態を把握した方がよい。
Field Manualの位置:
聖地ジ・タエリアチェンジ付近(H-11)、
神々の間入口付近(H-6)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Killing Weapon×3,Ominous Weapon×3 | 60~65 | ロ・メーヴ | 1300 | 130 |
| 2 | Magic Flagon×7 | 64~69 | ロ・メーヴ | 1330 | 133 |
| 3 | Cursed Puppet×7 | 65~69 | ロ・メーヴ | 1360 | 136 |
| 4 | Apocalyptic Weapon×6,Darksteel Golem×1 | 78~82 | ロ・メーヴ | 1540 | 154 |
| 5 | Infernal Weapon×6,Darksteel Golem×1 | 79~82 | ロ・メーヴ | 1570 | 157 |
- 攻略のヒント
- 許容できる人数は全体的に少なめ。
- Killing WeaponとApocalyptic Weaponが戦士タイプ , Ominous WeaponとInfernal Weaponが魔道士タイプ
- ページ4,5のDarksteel Golemは、ムーンゲート奥にしか存在しない敵であるため、月齢を選んで移動するか「ムーンゲートパス」の所持が必要となる。
メイジャンの試練の雷天候ゴーレムは通常ここにしかいない上に生息数もさほど多くない。事によってはお互いにヘイトを高める羽目に遭うので注意を要する。
Field Manualの位置:
アウトポスト前(G-8)、
グスタフの洞門入口手前(I-6)
Field Manualの位置:北側出入口(F-9)、南側出入口(J-9)
- 攻略のヒント
- J-9側は段差があり一方通行のため、ページ1のみ遂行可能。段下にはラプトル×4とロック×1しか沸かないため、楽に狩れるようだと待ち時間が発生して効率は悪い。
- Valley Manticoreは(H-8)の広場にしか居ないが、周囲はアクティブモンスターばかりのため、アドに注意。
- Field Manualから程良い距離に攻略対象となるモンスターばかりが混在し、レベル75で手軽に狩れる上にキャンプ候補となる避難場所も確保できるのでちょっとしたメリポ稼ぎに人気がある。慟哭の谷へ来るための移動手段がネックとなるだろう。
Field Manualの位置:
神々の間から直ぐの場所(H-11)、
ラ・ロフの劇場入口5箇所全て(E-7)、(F-10)、(H-4)、(J-10)、(K-7)
Grounds Tomeの位置:Map1(N-6)(H-9), Map2(L-7), Map4(H-9)
- 攻略のヒント
- Page1~4の対象は生息数も多く、さまざまな場所にいる。むしろ多すぎるくらいでリンクに要注意。
- page4はH-9の南に丁度6体いる。リンクに注意。北東にも生息しているので枯れた場合はそちらへ。そこにいる高レベルの敵はノンアクティブだが少し先のBogyには注意。
- Page5のClipperも同様に密集している箇所が多いが、Greater Pugilの数が丁度3体ほどしかおらず、更に1体ずつかなりPOP場所が離れているので消化するには時間がかかる。蜘蛛密集地帯奥であれば3体いる。
- Page7の巨人族は中央通路に合計4体+NMが1体しかいないので沸き待ちを挟むことになる。
- 西アルテパ砂漠から入ったところはpage8ゾーン(Bogyより北側)。SpoolLeechは生息数少なめでリンクしやすい。
Grounds Tomeの位置:(G-11)、(J-8)、(G-6)
- 攻略のヒント
- ページ6はスケルトンの戦士Babaulasを4体と、黒魔道士Boribabaを2体。(H-4)広場と手前の通路が狩場となる。
Boribabaは広場の奥にのみPOPする。この広場には風と水のエレメンタルもPOPするため天候が変化した場合は魔法感知にも注意する必要がある。
通路部分にはBabaulasが2体POPするが、通路の手前側にもアクティブモンスターが徘徊しているため、生命感知に注意しつつ通路内で戦うことになる。
個体レベルはBoribabaの方が低く(Lv95~97)、Babaulasの方が高め(Lv96~98)。
Grounds Tomeの位置:Map1(L-9)、(E-4) Map2(G-10) Map3(F-4)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Death Cap×3,Bark Spider×3 | 60~63 | ボヤーダ樹 | 1470 | 147 |
| 2 | Mourioche×4,Robber Crab×3 | 62~66 | ボヤーダ樹 | 1720 | 172 |
| 3 | Mourioche×4,Moss Eater×3 | 62~67 | ボヤーダ樹 | 1760 | 176 |
| 4 | Korrigan×4,Elder Goobbue×2 | 72~75 | ボヤーダ樹 | 1770 | 177 |
| 5 | Skimmer×3,Steelshell×4 | 72~76 | ボヤーダ樹 | 1830 | 183 |
| 6 | Processionaire×4,Darter×3 | 72~78 | ボヤーダ樹 | 1400 | 140 |
| 7 | Boyahda Sapling×3,Bark Tarantula×3 | 74~78 | ボヤーダ樹 | 1640 | 164 |
| 8 | Viseclaw×2,Snaggletooth Peapuk×2,Mourning Crawler×2 | 102~105 | ボヤーダ樹 | 2040 | 204 |
- 攻略のヒント
- P1は聖地ジ・タから入ってしばらくの間の通路、小部屋に多数対象が配置されているため、基本的に獲物に困ることはない。
しかし、密集していることが多く、いずれも聴覚感知でリンクするのでレベル70台あたりのソロで乗り込む場合は寝かし手段がないと複数体が一度にリンクして事故死の危険が付きまとう。
逆を言えば、90を越える程度の高レベルPCが居れば少々のリンクは気にすることでもないため、そのような先客が居る場合はPTに加えてもらうのも手。
移動範囲が狭くて済むため、フェローや2垢キャラ、LSメンバーの放置育成にもしばしば使われているようで、キノコも蜘蛛もアクティブでないことを利用して棒立ちしている低レベルPCや/anon状態のPCを見かけることもある模様。
- P2およびP3は一層目の広場それぞれに大量に対象モンスターが配置されており、特にマンドラゴラはよほど競合したり殲滅力が高すぎない限りは枯れる事はないが、カニとウサギの生息数はそれよりやや少ないため、競合が激しい場合は枯れることも。
また、同エリア内に配置された対象外のグゥーブーやクロウラーがアクティブなので、それらに絡まれないルートの選定も必要。
Grounds Tomeの位置:
東アルテパ砂漠(H-10)から入る
MAP2(J-5)、
西アルテパ砂漠(J-9)から入る
MAP3(J-9)、
MAP5(F-4)、
西アルテパ砂漠(G-5)から入る
MAP7(J-5)
- 攻略のヒント
- 何はともあれアンティカ族を狩らなくてはならない場所である。特に魔法依存の強いジョブによるソロなどの場合、喰らう頻度は多くないものの妨害音波による静寂の可能性があるため、やまびこ薬を用意しておくとリスクを抑えられるか。
- ページ2は東アルテパ砂漠から入り、入口付近~少しいったところで消化可能。入口からすぐ、及び少しいって広間にでたところをすぐ南や西に進むと辿り着く少し細い廊下に Helm Beetle がそれぞれ一匹ずつ沸くので倒し、更に入口からすぐや廊下の真ん中あたりにアンティカを釣ってくればほぼリンクはしないので効率的である(Helm Beetle はノンアクティブ)。
広間及び廊下の先の空間にも一匹ずつ Helm Beetle が沸くため、釣れそうなら釣ろう(特に廊下の先の Helm Beetle はかなり長い距離を移動するため、アンティカに絡まれず釣れる位置にきてくれるかは完全に運頼みである)。
また同マップ(Map2)のH-11やF-10、K-10にある小部屋もリンクの心配なくアンティカと戦えるので、ちょくちょく寄るといいか。以上を基本に、殲滅速度がはやいようであれば奥に手を伸ばしていこう。この時スニークの手段があると楽。
なおレベル68程度からアンティカに絡まれなくなるので非常に楽になるが、稀に広間にNMの Sagittarius X-XIII が沸き、スニークなどをかけなければ普通に絡まれるので注意。当該レベルでジョブにもよるがソロで勝てなくはない相手だが、無準備では事故死の可能性もある。外見はひときわ大きく目立つのが救いか。
Grounds Tomeの位置:
MAP1(H-9),
MAP2(G-9),
MAP2(H-3),
MAP2(K-9)
- 攻略のヒント
- P1、2、4の対象であるおなじみクフカニはそこらじゅうにいくらでも居るので、あるエリアで殲滅が早すぎて枯れそうであっても少し移動すれば補充はどうとでもなる。むしろ数が多すぎる上にカンストしてても無節操に絡んでくるため場合によっては倒しすぎることも。
- P1は西アルテパ砂漠入ってすぐのH-8からI-8にかけてトカゲが6体配置されており、少し進めばクフカニも必要数が居るのでここか、またはテリガン岬方面に少し進み、VWのPlanar RiftがあるMAP2枚目(I-9)から(J-10)付近の広場が狩場候補となる。
前者であればまずトカゲを3体狩り、テリガン方面に進んでカニを6、戻ってトカゲを6、また進んでカニを6…と繰り返すのが移動の手間を最小限に出来るが、近場にP2対象のゴースト族Hauntが居るため聴覚・生命感知に注意が必要となる。
後者は一見広いものの安全地帯が少なくカニに絡まれずに落ち着けるポイントはあまりない。またPOP数の関係で前者よりも状況に応じてどちらを狩るか逐次判断することになるだろう。特にハイペースで狩りをしていると知らぬ間に抽選対象を狩っていておもむろにAmemetがPOPしたり、お邪魔ワイバーンNMことGuivreの移動範囲内でもあるのでそれらに対する警戒も欠かせない。
いずれの場合もノルマ外のカニに絡まれないよう、またトカゲを処理能力を越えてリンクさせないように注意した方がよい。
- P2はP1同様に西アルテパ砂漠側マップの(H-7)から(I-7)にかけてHauntが大量に配置されており、カニもその付近に十分数が居るため、この付近での狩りが中心となる。
カニの必要数が多いので殲滅力が高くすぐ枯れてしまう場合はテリガン側MAP2枚目(H-12)付近まで足を伸ばせば補充は可能。
- P4はカニとサボテンダーが対象という性質上、MAP2枚目(F-11)から(E-8)(F-8)付近までの広場にほぼ狩場が限定される。
どちらも聴覚アクティブでカンストだろうが遠慮なく絡んでくることや、サボテンダーの特殊技針千本が少人数狩りが主流のGoVにとってはやり辛いこともあってか空いていることが多い。そのため僅かな差だが、本エリアのレベル60台モンスターを対象にしているページの中では訓練報酬が最も多く設定されている。
P1やP2の狩場付近ではアクアン類対象のメイジャンの試練や単なるスキル上げ、GoVの競合等で獲物の取り合いになることもしょっちゅうなので、火力やモクシャが十分でTP技を撃たれるよりも先に殲滅できる、また各種スタン手段で針千本を止められる構成であれば一考の余地はある。
ただし、P2同様モンスターの徘徊範囲が広く、安全地帯は非常に限られるため、休息の際にはスニークをかけたりログアウトしておくといったことが必要になるかもしれない。
- ページ8はMAP3(開閉する岩の先)の奥で、それぞれ(I-8)のテンキー7とテンキー1付近の通路から西側に配置されている。
Kuftal Delverはワーム族で、ノンアク・ノンリンク。Machairodusは剣虎族(スミロドン)で、アクティブ。
通路の広さにそれほど余裕がない割に対象モンスターがそこそこの密度で配置されているため、乱獲ならともかく、一匹ずつ狩っていくスタイルの場合は余分な虎に絡まれないような立ち回りが必要となるが、それ以外は通常の種族と変わりない。
アクセス上ネックとなる浮沈する岩については、タイミングが悪いと地球時間で10分以上足止めを食ってしまう。クフタルの洞門ページに月齢と通過可能時間の対応表があるので、同地へ赴く際は参考にされたい。MAP2 (G-9) のGrounds Tomeは岩を通過した所なので、帰還を本に頼る場合の問題はない。
Grounds Tomeの位置:
MAP1(G-9)
MAP2(I-9)(G-9)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Labyrinth Lizard×2,Labyrinth Leech×2,コウモリ族×1 | 44~49 | グスタフの洞門 | 1040 | 104 |
| 2 | Hawker×2,Makara×2,ゴブリン族×2 | 45~49 | グスタフの洞門 | 1230 | 123 |
| 3 | Robber Crab×3,スケルトン族×2,ゴブリン族×1 | 65~68 | グスタフの洞門 | 1490 | 149 |
| 4 | Doom Warlock×3,Demonic Pugil×3 | 73~76 | グスタフの洞門 | 1620 | 162 |
| 5 | Doom Guard×5,Erlik×1 | 75~78 | グスタフの洞門 | 1700 | 170 |
| 6 | Doom Guard×5,Antares×1 | 76~79 | グスタフの洞門 | 1680 | 168 |
| 7 | Doom Warlock×4,Typhoon Wyvern×2 | 76~80 | グスタフの洞門 | 1710 | 171 |
| 8 | Boulder Eater×5,Pygmytoise×2 | 100~103 | グスタフの洞門 | 2310 | 231 |
Grounds Tomeの位置:(L-5)、(N-14)
- 攻略のヒント
- ページ1は(L-5)テンキー6付近にあるGrounds Tomeを起点に動くことになる。対象モンスターはユタンガ方面の(M-5)からすぐ傍の(L-6)の小広間、通路をノーグ側へ移動して(J-5)付近までに十分な数が配置されており、ソロや少人数であればリポップの間隔も手頃なため、リーチ族に練習相手が混じり始めるLv50付近まで気軽に稼ぐことが可能。
- ページ2をノーグへの出口から(H-6)までの通路でこなそうとすると、骨よりカニの方が多く沸くため、絡まれるレベルでは必要以上にカニを狩ることになり効率はよくない。
また、例によってアイススパイクを筆頭に少々面倒な要素の多い相手となる黒魔道士タイプのスケルトン族が居る為、対処法を持たないジョブ・構成で臨むのであれば移動も視野に入る。
しかしながらページ1から継続して移行する場合、連続実行による報酬ボーナス増加や一時技能のおかげもあって、しっかりとそれらに対処できればさほど手間はかからない。
移動によるロスを鑑みれば、ページ2の対象モンスターで練習相手が出始める頃まで粘ったとしても、効率自体は他のGoVにわざわざ移動した場合と比較してそれほど違わないため、そのまま続けて稼ぐのなら手頃な訓練内容と言って良い。
尚、ページ1で練習相手が混じり始める頃まで狩り続けた場合、このページ2を飛ばしてページ3に移行してもそれほどレベル的に苦戦はしないため、骨とカニを苦手とするジョブ/構成であれば一考に値する。
- ページ6、7はいわゆる金貨扉の奥(ジュワタコ方面)に対象が配置されている。
共通対象であるカニの数こそ多いが、P6のDire Bat、P7のDevil Mantaは共に配置数がやや少なめで、一定以上の殲滅力を有する場合や競合によっては枯れてしまうことがある。
また、金貨扉奥の西半分は通路が若干入り組んでおり、加えて域内に混在して配置されているサハギンやスライムがカンストでも絡んでくること、海蛇の岩窟では頻繁に発生する水天候の際に通路の各所でエレメンタルがPOPするなど、環境としては狩り辛い面も少なくない。
一方で個々のモンスターの徘徊範囲自体は比較的狭く、通路の構造を理解して自身の殲滅力に見合った適切な移動を行うことが出来れば相応の効率を出すことは可能である。
Grounds Tomeの位置:
MAP1(F-6)(F-8)
MAP5(H-10)
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Volcano Wasp×4,Volcanic Gas×1 | 61~68 | イフリートの釜 | 1270 | 127 |
| 2 | Old Opo-opo×4,Volcanic Gas×1 | 61~68 | イフリートの釜 | 1520 | 152 |
| 3 | ゴブリン族×4,Volcanic Gas×1 | 62~69 | イフリートの釜 | 1280 | 128 |
| 4 | Eotyrannus×3,Volcanic Gas×2 | 62~73 | イフリートの釜 | 1310 | 131 |
| 5 | Volcanic Gas×3,Sulfur Scorpion×2 | 62~73 | イフリートの釜 | 1370 | 137 |
| 6 | Nightmare Bats×4,Volcanic Bomb×2 | 69~74 | イフリートの釜 | 1610 | 161 |
| 7 | Ash Lizard×4,Volcanic Bomb×2 | 71~78 | イフリートの釜 | 1650 | 165 |
| 8 | Hurricane Wyvern×4,Volcanic Bomb×2 | 71~78 | イフリートの釜 | 1760 | 176 |
(ページ5は
2012年7月24日のバージョンアップで
ボム族×5から変更されている。)
Grounds Tomeの位置:
MAP1(ヨアトルJ-12より)の入り口近く(I-7) /
MAP2(西神殿)入り口すぐの三叉路西(I-7) /
MAP3(北神殿)(G-7)
Grounds Tomeの位置:
MAP1
怨念洞入り口付近(F-5)/(H-10)
テンキー8/
MAP5
海流の回廊前(I-8) / ヨアトルK-7より入った
マップ(H-8)~(I-8)との境界
| ページ | 討伐対象 | 対象の目安レベル | 訓練エリア | 経験値 ギル | タブ |
| 1 | Dire Bat×3,Cave Worm×3 | 60~64 | 怨念洞 | 1370 | 137 |
| 2 | Dire Bat×4,Mousse×2 | 60~67 | 怨念洞 | 1500 | 150 |
| 3 | トンベリ族×6 | 62~69 | 怨念洞 | 1820 | 182 |
| 4 | Succubus Bats×4,トンベリ族×2 | 65~69 | 怨念洞 | 1705 | 170 |
| 5 | Million Eyes×4,トンベリ族×2 | 73~76 | 怨念洞 | | |
| 6 | Demonic Pugil×5,Doom Toad×1 | 73~78 | 怨念洞 | 1690 | 169 |
| 7 | Tormentor×3,Puck×3 | 74~78 | 怨念洞 | 1640 | 164 |
| 8 | Tormentor×4,Bullbeggar×2 | 75~80 | 怨念洞 | 1790 | 179 |
Grounds Tomeの位置:
ル・オンの庭からの入口10箇所全てから直ぐの場所
MAP1(B-9)(C-4)(C-11)(F-3)(H-14)(K-3)(I-14)(L-4)(M-4)(N-9)
Grounds Tomeの位置:(H-11)、(H-8)
- 攻略のヒント
- 3ページと6ページは四神トリガー取得と並行して行うことができる。
- 取得経験値などが多いため、それ以外のページも時間POPNMの沸き待ちの暇つぶしにはもってこいではあるが、夢中になりすぎてライバルに先を越されないように注意。
関連項目 編
【
フィールド・オブ・ヴァラー】【
グラウンド・オブ・ヴァラー】【
自主訓練】