光(ひかり/Light)
ヴァナ・ディールに存在する8つの基本属性の一つ。また、同属性に対応する連携、曜日の名称としても使われている。
闇と背反関係にあり、互いに与える力は強く、受ける力を打ち消す力は弱い。例を挙げれば闇エレと光エレが対峙すれば、常にお互いの魔法が「弱点属性として」通用する関係にある。
またCHRに関係が深く、光の色を持つ宝石はCHRを上昇させ、宝珠クラスになるとHPや他の全ての能力値にも影響を与える効果を秘めている。
この属性を有する魔法は、光の力または聖なる力を借り行使するものがほとんどで、以下のような例がある。
その殆どが白魔法であり、黒魔法に分類される光属性魔法は光門の計唯一つである。
レベル2連携の複合として核熱→分解、またはその逆へと繋ぐことで発生する。
レベル3属性としてこれを所有するWSは少なく、レリック固有WSの他にはカンパニエバトル限定で使用可能なウリエルブレード、グローリースラッシュのみとなっている。
黒魔道士がいるパーティでは、闇と並んで、MB狙いで使われることが多い。
他のFF作品では、聖属性と呼ばれている。
ちなみに、天候と曜日のボーナス/ペナルティは加算法で累積する。
光属性について 編
シンボルカラーは白。闇と背反関係にあり、互いに与える力は強く、受ける力を打ち消す力は弱い。例を挙げれば闇エレと光エレが対峙すれば、常にお互いの魔法が「弱点属性として」通用する関係にある。
またCHRに関係が深く、光の色を持つ宝石はCHRを上昇させ、宝珠クラスになるとHPや他の全ての能力値にも影響を与える効果を秘めている。
この属性を有する魔法は、光の力または聖なる力を借り行使するものがほとんどで、以下のような例がある。
その殆どが白魔法であり、黒魔法に分類される光属性魔法は光門の計唯一つである。
連携属性「光」について 編
レベル3で、対応する魔法属性は火光風雷。レベル2連携の複合として核熱→分解、またはその逆へと繋ぐことで発生する。
レベル3属性としてこれを所有するWSは少なく、レリック固有WSの他にはカンパニエバトル限定で使用可能なウリエルブレード、グローリースラッシュのみとなっている。
黒魔道士がいるパーティでは、闇と並んで、MB狙いで使われることが多い。
備考 編
「光」という言葉は、このほかでも、光曜日の略称として用いられたり、「オーロラ」(もしくは白夜)の天候を指すのに用いられることもある(詳細はそれぞれの項目を参照)。他のFF作品では、聖属性と呼ばれている。
ちなみに、天候と曜日のボーナス/ペナルティは加算法で累積する。