アルタナエリア(あるたなえりあ)
拡張データディスク「アルタナの神兵」を導入することで利用可能になるエリアに対する通称。ゲーム中ではクエストの分類等で「過去世界」と表記される。
「過去エリア」または単に「過去」と呼ばれることもあり、対して既存の他エリアは「現代」「現在」等と呼ばれる。
レイヤーエリアやウォークオブエコーズなどの一部のエリアを除き、末尾に「〔S〕」(サーチ結果等では「_S」)と付くのが特徴。
既存エリアと同等のレベル30以下のモンスターとレベル75でも絡むモンスターが同居しているうえ、敵を倒しても戦績が手に入らないこともあって、実装当初はレベル上げに向かないエリアと評価され、実質カンパニエ、イベント専用エリアと考えられてきたが、最近では東ロンフォール〔S〕のコリブリ等を中心に狩場が開拓され、レベル上げを行うパーティも多く見られるようになってきた。
フランス語、ドイツ語では[R]となりShadowreign realmをフランス語で"Royaume des tenebres"と訳したためと考えられている。*2
2010年6月のアップデートにてウォークオブエコーズが解放され、ほぼすべてが解放された事になる。
ちなみにこの時代はタブナジアがまだ健在であり、かつヴォルボーとザルクヘイムを隔てる地形隆起が発生していないのであるが、通り道となるであろうザルクヘイムは封鎖、かつ地形データが存在しない。
実装される気配は残念ながら無いので、グロウベルグから眺めるデムの岩で我慢するほか無い。
「過去エリア」または単に「過去」と呼ばれることもあり、対して既存の他エリアは「現代」「現在」等と呼ばれる。
レイヤーエリアやウォークオブエコーズなどの一部のエリアを除き、末尾に「〔S〕」(サーチ結果等では「_S」)と付くのが特徴。
既存エリアと同等のレベル30以下のモンスターとレベル75でも絡むモンスターが同居しているうえ、敵を倒しても戦績が手に入らないこともあって、実装当初はレベル上げに向かないエリアと評価され、実質カンパニエ、イベント専用エリアと考えられてきたが、最近では東ロンフォール〔S〕のコリブリ等を中心に狩場が開拓され、レベル上げを行うパーティも多く見られるようになってきた。
〔S〕について 編
Shadowreignの頭文字で、闇の王(Shadow Lord)の出現によってもたらされた「影の統治(Shadowreign)する時代」を意味している。*1フランス語、ドイツ語では[R]となりShadowreign realmをフランス語で"Royaume des tenebres"と訳したためと考えられている。*2
アルタナエリアの一覧 編
2010年6月のアップデートにてウォークオブエコーズが解放され、ほぼすべてが解放された事になる。
ちなみにこの時代はタブナジアがまだ健在であり、かつヴォルボーとザルクヘイムを隔てる地形隆起が発生していないのであるが、通り道となるであろうザルクヘイムは封鎖、かつ地形データが存在しない。
実装される気配は残念ながら無いので、グロウベルグから眺めるデムの岩で我慢するほか無い。
関連項目 編
【オリジナルエリア】【ジラートエリア】【プロマシアエリア】【アトルガンエリア】【アビセアエリア】- *1
- 電撃PlayStation Vol.408 Oshoの豆日記より
- *2
- →世界設定スレより