インビンシブル(いんびんしぶる/Invincible)
ナイトの2Hアビ。
効果時間30秒間。再使用時間2時間。
記述には無いが、強烈なヘイト値上昇*1があるのでターゲットが保持できなくなった際でも奪い返せる上、30秒間は物理攻撃に対して無敵なので状況を先送りにし、体勢を立て直すことが出来る優秀なアビリティ。
複数の敵が一気に殺到してくるようなBF戦などで、最初のタゲ取り兼囮役を務めたりするのにも便利である。
また、その強烈なヘイト値上昇を活かして、他PCが「女神の祝福」のような大きくヘイトを稼ぐ行動を起こした場合に、ターゲットを保持し続けるために使用される*2。
ダメージが0になるため、ノックバックやスタンなどを受けない限りナイト自身の魔法が詠唱中断されることも無い。
ピンチの時は、出し惜しみせず使っていこう。
ただし、その効果時間が切れるまでにパーティ全体が挽回策を展開出来ないと、そのままタゲがナイトに張り付き殉死する運命となる。
尚、無効になるのは物理ダメージのみなので、魔法や魔法属性WSのダメージ、無想無念やマジックモーターなど無属性ダメージは受ける上、スリップダメージにも効果が無い。
瀕死の時点で使うと、ちょっとした魔法やスリップダメージで死にかねないので多少余裕を持って使った方が良いだろう。
「絶対回避+ヘイト上昇」と見られることもあるが、絶対回避とは異なり被弾判定自体は存在するため、追加効果や追加ダメージは食らう。
四神など追加ダメージが大きい敵の場合、インビンシブルを使ったにも関わらず撲殺されるという事態もありえるので注意が必要である。
ちなみにインビンシブルとは英語で『無敵』『征服出来ない』『揺るがない』の意。
無敵と銘打っているが、上記の通り魔法に対しての防御能力アップ効果は無い。
コンフリクトにおける気魂香やビシージやサルベージにおける愚者の薬を使用することによって一時的にではあるが完全な『無敵』となる。(一部追加効果を除く)
過去のFFシリーズの関連では、FF5に登場するナイトのアビリティであるまもりが、物理攻撃のダメージを0にするという共通点がある。
インビンシブルの無敵時間を利用して、デジョンカジェルや呪符デジョンで脱出するという方法もある。これは、遠隔攻撃の影響も受けないので、安全性が高い。
効果時間内、物理攻撃に対して無敵になる。
効果時間30秒間。再使用時間2時間。
記述には無いが、強烈なヘイト値上昇*1があるのでターゲットが保持できなくなった際でも奪い返せる上、30秒間は物理攻撃に対して無敵なので状況を先送りにし、体勢を立て直すことが出来る優秀なアビリティ。
複数の敵が一気に殺到してくるようなBF戦などで、最初のタゲ取り兼囮役を務めたりするのにも便利である。
また、その強烈なヘイト値上昇を活かして、他PCが「女神の祝福」のような大きくヘイトを稼ぐ行動を起こした場合に、ターゲットを保持し続けるために使用される*2。
ダメージが0になるため、ノックバックやスタンなどを受けない限りナイト自身の魔法が詠唱中断されることも無い。
ピンチの時は、出し惜しみせず使っていこう。
ただし、その効果時間が切れるまでにパーティ全体が挽回策を展開出来ないと、そのままタゲがナイトに張り付き殉死する運命となる。
尚、無効になるのは物理ダメージのみなので、魔法や魔法属性WSのダメージ、無想無念やマジックモーターなど無属性ダメージは受ける上、スリップダメージにも効果が無い。
瀕死の時点で使うと、ちょっとした魔法やスリップダメージで死にかねないので多少余裕を持って使った方が良いだろう。
「絶対回避+ヘイト上昇」と見られることもあるが、絶対回避とは異なり被弾判定自体は存在するため、追加効果や追加ダメージは食らう。
四神など追加ダメージが大きい敵の場合、インビンシブルを使ったにも関わらず撲殺されるという事態もありえるので注意が必要である。
ちなみにインビンシブルとは英語で『無敵』『征服出来ない』『揺るがない』の意。
無敵と銘打っているが、上記の通り魔法に対しての防御能力アップ効果は無い。
コンフリクトにおける気魂香やビシージやサルベージにおける愚者の薬を使用することによって一時的にではあるが完全な『無敵』となる。(一部追加効果を除く)
備考 編
インビンと略して言われる場合があるが、間違って白魔法と同じ名前でインビジと呼ばれる場合がある。過去のFFシリーズの関連では、FF5に登場するナイトのアビリティであるまもりが、物理攻撃のダメージを0にするという共通点がある。
インビンシブルの無敵時間を利用して、デジョンカジェルや呪符デジョンで脱出するという方法もある。これは、遠隔攻撃の影響も受けないので、安全性が高い。
関連項目 編
【2Hアビ】- *1
- 敵のヘイトリストに載っていることが条件。詳しくは「ヘイトリスト」の項を参照。
- *2
- 念のために「かばう」と併用されることも多い。