なにゆえにその子は(なにゆえにそのこは/A Century of Hardship)
プロマシアミッション第五章「帰路を踏みしめ」第三節「みっつの道」のひとつ。Louveranceルート「汝の罪は」-3。
100年前に一度開いたという
神都アル・タユへの道。
それはいったいどこなのか?
そしてルーヴランスの予想通り……

プロマシアミッション
みっつの道
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名捨て人ふたり永いお別れ

  1. 前節の最後にルーヴランスが「おそらくウィンダス博士が……」という呟きを残すので、ウィンダス石の区(E-5)にいるヨランオラン(Yoran-Oran)博士へ話を聞きに行くと、「あの像には、北グスタベルグの土も付着していた。」というヒントがもらえる。なおこのヒント入手の過程はスキップ可能。
  2. 2716号採石場手前のHome Pointが未開通の場合、事前にスノーリリーを用意しておく
  3. ムバルポロス旧市街へ入るとイベント発生。
  4. 2716号採石場にてBF戦(詳細は後述)。
    なおソロ2716号採石場へ徒歩で行くのは無理なので、何らかのワープで行くことになる。ムバルポロス旧市街(K-10)のTarnotikスノーリリートレードすると2716号採石場へ飛ばしてもらえる。初めて移動した場合は、BF戦の前にムバルポロス新市街エリアチェンジし、HPワープを開通させておくと次節がスムーズである。
  5. BF戦に勝利するとイベントがあり次節に移行する。なおBF戦終了後、ムバルポロス新市街エリアチェンジし、その周辺のゴブリンモブリンが落とす「黄金のカギ」(次節で必要)を取っておくとよい。

BFなにゆえにその子は

バトルフィールドは6人制限、30分制限。
2010年6月22日のバージョンアップまではLv60制限だった。

敵はモブリン4体+バグベア1体(Bugbby)。モブリンジョブは、Movamuq(白魔道士)、Chekochuk(黒魔道士)、Trikotrak(赤魔道士)とSwipostik(シーフ)。

元々プロマシアミッションの中では難易度が低いと言われるBFであり、それゆえ弱体アイテムも用意されていない。レベル制限が撤廃され、レベルキャップが上昇した今ではソロで容易に勝てるだろう。

レベル制限がかかっていた頃は、次のような戦法が有効とされていた。

寝ないので、バグベアグラビデを入れてマラソンし、残りの4モブリン絡まれマラソン、一匹ずつ抜いて倒していく方法が有効とされる。
バグベアモブリンに比べHPがかなり多い。

但し、モブリンと戦っていると、モブリンの指示でバグベアモブリンヘイト連動することがある。そのため、バグベアマラソンする場合は、最初十分に引き離してからグラビデを入れる等の工夫が必要。

倒す順番は、C>T>S>M>バグベアが良いとされる。黒魔道士スリプガを使ってくることがあるので、毒薬エルシモパキラの実があるとベター。

関連項目

プロマシアの呪縛
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