アルマゲドン(あるまげどん/Armageddon)
銃の一つ。2010年6月22日のバージョンアップで追加された。
エンピリアンウェポンの一つ。
メイジャンの試練No.1759(カラボスの小石×50)にて、マグナトゥスから派生する。
2011年6月28日に公開された第10回ヴァナ・ディール国勢調査には、全サーバーで648個存在している事が記載されている。
ここからさらに強化することで、エンピリアンWSを撃てるようになる。
メイジャンの試練No.2234(キレインのランプ×50)でさらに強化することで入手できる。
所有者の約8割、501個がこの段階以上に強化されている。
装備Lvが85に上昇し、エンピリアンWSのワイルドファイアを撃てるようになる。
メイジャンの試練No.2644(イスゲビンドの心臓×75)でさらに強化することで入手できる。
所有者の約1割、76個がこの段階まで強化されている。
メイジャンの試練No.3077(ヘヴィメタル×1500)でさらに強化することで入手できる。
メイジャンの試練No.3540(リフトドロス×60)でさらに強化することで入手できる。
メイジャンの試練No.3605(リフトドロス×3000)でさらに強化することで入手できる。
アフターグロウが付くほか、装備すると特殊なエフェクトが発生するようになる。
原典に則って発音するのであれば「ハルマゲドン」が正式であり、アルマゲドンは英語読みした場合の名称となる。
聖書内では「メギドの丘」を表すとされているが、現在では世界の終末・滅亡を比喩する言葉として用いられる事が多い。
滅亡や破壊を表す言葉であり、そういう類の名称を多く用いるRPGやTCGなどでよく見かける名称である。
FFシリーズではこれまで用いられた事はなかったが、スクウェア時代のシミュレーションRPG「バハムートラグーン」では聖属性の最強魔法として登場している。(ただし名称は「ハルマゲドン」)
【メイジャンの試練/武器系:射撃】【マグナトゥス】【ベッドラム】
【カラボスの小石】【キレインのランプ】【イスゲビンドの心臓】【ヘヴィメタル】【リフトドロス】
Rare Ex
D58 隔582
Lv80~ 狩コ
エンピリアンウェポンの一つ。
メイジャンの試練No.1759(カラボスの小石×50)にて、マグナトゥスから派生する。
2011年6月28日に公開された第10回ヴァナ・ディール国勢調査には、全サーバーで648個存在している事が記載されている。
ここからさらに強化することで、エンピリアンWSを撃てるようになる。
強化第1段階 編
2010年9月9日のバージョンアップで追加された。Rare Ex
D61 隔582 AGI+10 ワイルドファイア
アフターマス:時々2倍撃
Lv85~ 狩コ
メイジャンの試練No.2234(キレインのランプ×50)でさらに強化することで入手できる。
所有者の約8割、501個がこの段階以上に強化されている。
装備Lvが85に上昇し、エンピリアンWSのワイルドファイアを撃てるようになる。
強化第2段階 編
2010年12月7日のバージョンアップで追加された。Rare Ex
D64 隔582 AGI+15 ワイルドファイア
アフターマス:時々2倍撃
Lv90~ 狩コ
メイジャンの試練No.2644(イスゲビンドの心臓×75)でさらに強化することで入手できる。
所有者の約1割、76個がこの段階まで強化されている。
強化第3段階 編
2011年9月20日のバージョンアップで追加された。Rare Ex
D70 隔582 AGI+17 ワイルドファイア
アフターマス:時々2倍撃
Lv95~ 狩コ
メイジャンの試練No.3077(ヘヴィメタル×1500)でさらに強化することで入手できる。
強化第4段階 編
2012年2月14日のバージョンアップで追加された。Rare Ex
D76 隔582 AGI+20 ワイルドファイア
アフターマス:時々2倍撃
Lv99~ 狩コ
メイジャンの試練No.3540(リフトドロス×60)でさらに強化することで入手できる。
強化第5段階 編
2012年2月14日のバージョンアップで追加された。Rare Ex
D76 隔582 AGI+20 ワイルドファイア
アフターマス:時々2倍撃 アフターグロウ
Lv99~ 狩コ
メイジャンの試練No.3605(リフトドロス×3000)でさらに強化することで入手できる。
アフターグロウが付くほか、装備すると特殊なエフェクトが発生するようになる。
存在数 編
| 国勢調査 | 段階 | ||||
| Lv80 | Lv85 | Lv90 | Lv95 | Lv99 | |
| →第10回 | 147 | 425 | 76 | - | - |
出典 編
新約聖書の最後の書「ヨハネの黙示録」の第16章16節に登場する、終末の最終決戦の地を表す言葉。原典に則って発音するのであれば「ハルマゲドン」が正式であり、アルマゲドンは英語読みした場合の名称となる。
聖書内では「メギドの丘」を表すとされているが、現在では世界の終末・滅亡を比喩する言葉として用いられる事が多い。
滅亡や破壊を表す言葉であり、そういう類の名称を多く用いるRPGやTCGなどでよく見かける名称である。
FFシリーズではこれまで用いられた事はなかったが、スクウェア時代のシミュレーションRPG「バハムートラグーン」では聖属性の最強魔法として登場している。(ただし名称は「ハルマゲドン」)
関連項目 編
【エンピリアンウェポン】【禁断の地アビセア】【メイジャンの試練/武器系:射撃】【マグナトゥス】【ベッドラム】
【カラボスの小石】【キレインのランプ】【イスゲビンドの心臓】【ヘヴィメタル】【リフトドロス】