ジャガーノート(じゃがーのーと/Juggernaut)
片手斧の一つ。
グラフィックはオーキシュアクスと同じ。
ダボイの通称「奥修道」(J-9の Wall of Banishing を抜けた先のエリア)に出現するNM、Overlord Bakgodekがドロップする。
2007/3/8のVUにより、上記NMからのドロップ率が低下し、獣神印章99BF真龍のドロップ品に追加された。
まだレベルキャップが70であった頃に実装されたもので、当時並ぶもののない最強の片手斧の名をほしいままにしていた。ちなみにその当時で次点に挙げられた候補としては、NM:Bloodthirster Madkixのドロップするアシャ・ダルマス(D46 隔288 STR+2 DEX+1 VIT-3 AGI-2 Lv68~ 戦暗獣狩)ぐらい。D値だけならTyrannic Tunnokドロップのロハー(D47 隔312 CHR+5 Lv69~ 戦暗獣)もあったが、こちらはD/隔の劣るピック系。ユニクロ武器筆頭では武器ランクすら下がってダークピック程度しかなかった。
その後、マンイーターやウッドヴィルアクスといった、高性能でジャガーノートと同等クラスの性能を持ちながら入手難度が低い片手斧が実装と両手武器の仕様の大幅な強化により、ジャガーノートを追い求める冒険者も減少した。
ジャガーノートの特筆すべき点はその比類なき攻撃力ブーストとSTRが共存していることにあるのだが、半面D/隔だけを見ると前述したような後に実装されてきた片手斧に劣る面も持っている。そのためサポ忍(二刀流)でジャガーノートをサブに回し、メインにマンイーターやウッドヴィルアクスといったD/隔の高いものを装備することでWSの基本威力を引き上げるといったスタイルが生み出された。ただ攻撃間隔やTP速度を重視した場合、サブにジュワユース等の片手剣を装備するスタイルもよく見られるもので、その場合のメインウェポンとして選択されるケースもある。
止めることのできない巨大な力、圧倒的破壊力の意味でも使われる。
グラフィックはオーキシュアクスと同じ。
Rare
D46 隔288 HP+18 STR+3 AGI-3 攻+30
Lv70~ 戦獣
ダボイの通称「奥修道」(J-9の Wall of Banishing を抜けた先のエリア)に出現するNM、Overlord Bakgodekがドロップする。
2007/3/8のVUにより、上記NMからのドロップ率が低下し、獣神印章99BF真龍のドロップ品に追加された。
まだレベルキャップが70であった頃に実装されたもので、当時並ぶもののない最強の片手斧の名をほしいままにしていた。ちなみにその当時で次点に挙げられた候補としては、NM:Bloodthirster Madkixのドロップするアシャ・ダルマス(D46 隔288 STR+2 DEX+1 VIT-3 AGI-2 Lv68~ 戦暗獣狩)ぐらい。D値だけならTyrannic Tunnokドロップのロハー(D47 隔312 CHR+5 Lv69~ 戦暗獣)もあったが、こちらはD/隔の劣るピック系。ユニクロ武器筆頭では武器ランクすら下がってダークピック程度しかなかった。
その後、マンイーターやウッドヴィルアクスといった、高性能でジャガーノートと同等クラスの性能を持ちながら入手難度が低い片手斧が実装と両手武器の仕様の大幅な強化により、ジャガーノートを追い求める冒険者も減少した。
ジャガーノートの特筆すべき点はその比類なき攻撃力ブーストとSTRが共存していることにあるのだが、半面D/隔だけを見ると前述したような後に実装されてきた片手斧に劣る面も持っている。そのためサポ忍(二刀流)でジャガーノートをサブに回し、メインにマンイーターやウッドヴィルアクスといったD/隔の高いものを装備することでWSの基本威力を引き上げるといったスタイルが生み出された。ただ攻撃間隔やTP速度を重視した場合、サブにジュワユース等の片手剣を装備するスタイルもよく見られるもので、その場合のメインウェポンとして選択されるケースもある。
由来 編
ジャガーノートの語源はヒンドゥー教のヴィシュヌ神の八番目の化身であるクリシュナの異名、ジャガンナート (Jagannāth) である。止めることのできない巨大な力、圧倒的破壊力の意味でも使われる。