面汚し(つらよごし/Pretender to the Throne)
星唄ミッション第2章第36節。
クリスタルの力を奪っていた
犯人は、バラモアだった。
その力を用いて、自分好みの
新しい世界を作ろうとしていたのだ。
セルテウス魔力の流れを封じる間、
バラモアと戦い、注意を引こう。

  1. 前節のイベント終了後、再度???調べるNM沸くので倒す。
    NMが出現するとだいじなもの魔力切れした「ワルノリくん」』を入手するが、NMを討伐すると失う。
  2. 再度???調べるイベント、「盟-バラモア」を入手し次節に移る。

称号は「享楽と悪意を退けし者」になる。

マイバッグが一杯でを入手できなかった場合はイベントを見なかった扱いになるので、アイテムを整理して再度???調べること。

前節面汚し次節
迷宮の渦電撃

NM

敵はデフィアント族NMBalamor」一体。コンフロント戦ではないが制限時間があり、15分ほどで戦闘が強制終了する。

特殊技はラストラフ(単体HP吸収)を主に使用する。中盤からはオリジナル技のカーテンコール(自身中心範囲、HP吸収ミスあり)も使用する。また、頻度は低いがフィーストオブアローやステージセットなどの通常のデフィアント族特殊技も使用する。

フェイス共闘可能なので、Balamorを出現させる前に呼び出しておくこと。またパーティで挑む場合、沸かせる前のイベントをメンバー全員見ておく事。

通常攻撃が対象範囲なので、前衛の数は最小限に絞り、遠隔攻撃できるジョブダメージソースに据えた方がよい。また、ソロフェイスで挑む際はチェルキキなど自分からは近づかないフェイスを中心に呼び出したうえで、自身が盾役を引き受けて後衛との距離を離すと楽に戦える。
攻撃は厄介だがそれほど痛くなく、HP含むステータス自体もそれほど高くないので、一気呵成に押し切るという戦い方も可能。

かつてはラストラフの効果範囲が自身中心範囲であったため、ソロフェイスだと苦戦に陥る可能性が高かったが、後に告知無しでラストラフの効果範囲が単体のみになり、2016年現在ならIL119+フェイスで余裕を持って戦える程度の強さになっている。
カーテンコールには依然注意が必要である。

敗北した場合、再戦するには魔法人形「ワルノリくん」が必要になる。だいじなものは1度エスカ-ル・オンから出て再度入り直すことで再入手できる。

台詞

  • 戦闘開始時
    Balamor : 世界のミスキャストは
    正さないとねぇ?
  • ラストラフ使用時(1回のみ)
    Balamor : 弱者は弱者らしくさぁ、
    定めってのを受け入れるんだね!
  • 勝利時
    Balamor : え……こういう、
    筋書きなの……?

関連項目

星唄ミッション
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