夢見果てし時/ネタバレ

記事名読み
ゆめみはてしとき
この項目では「夢見果てし時」のBF戦について解説する。

BFはレベル制限なし・6人制限・制限時間30分。
強化、TPなどの持ち込み不可。

また、同時に複数のPTは挑戦できない。突入と同時に鑽孔蟲のフラスコは消滅する。
失敗した場合は再度鑽孔蟲を取り直す必要がある。

敵はラーゾス(Larzos)、ポーシャ(Portia)、ラジュリーズ(Ragelise)、4人目の新冥護四衆(Fourth Spitewarden)の4人。

4人全員を倒すとクリア。
敵の特徴
いずれも睡眠は無効だが、グラビデ、バインドなどの足止め魔法、およびパライズなどの弱体は通るものと考えてよい。そのため、基本的にグラビデバインドなどでマラソンしつつ各個撃破するという戦法が有効。ただし、長引くとグラビデ・バインドには耐性が付く。


Fourth Spitewarden
外見は最初に突入したPCと同じものになる(ただし両足装備はエフェクト付きのシャドウサバトン固定)
注釈1
lockstyleしている場合は、ロック後の装備
。
バトルフィールド突入前に武器を外し、戦闘開始直前に武器を装備すると相手は素手になるので、これを活用すると良い。
WSはコピーしたPCの武器のものを使用するため、きつい攻撃(特に範囲属性WS)のない武器を装備すると良い。魔法は使用しない。

また、固有技のエセンスジャック(空蝉貫通+全ステータスダウン+ダメージ)を使用する。
武器は片手剣。ジョブはナイト。サークルブレード等の片手剣WSを使用する他、ランカースマッシュ(ダメージ+アムネジア+ノックバック)という固有技を使用する。

また、フラッシュ、ホーリー、バニシュガIII等の神聖魔法を使用する。

武器は二刀流の短剣。ジョブは踊り子。サイクロン、ダンシングエッジ、シャークバイト等の短剣WSを使用する。

また、ヘイストサンバなどの踊り子アビリティの他、メランコリージグ(範囲死の宣告)を使用する。ジグモードの一種ではなく特殊技扱いのようで、ヘッドバットやスタンなどでも止められるが、タイミングはシビアなので聖水は持っていった方が良い。
武器は両手棍。ジョブはモンク。レトリビューション等の両手棍WSを使用する他、フォローンインパクト(空蝉貫通の範囲ダメージ+治療不可の麻痺)を使用する。

また、HPが減ってきたら百烈拳を使用し、同時にヘイトリセットされる。構成によって、スタンやフラッシュなどを浴びせつつ一気に押し切るか、グラビデ・バインドなどをかけて距離を取るか選択すると良いだろう。
台詞
関連項目
【夢見果てし時】

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