Gukumatz(ぐくまっつ)
アビセア-ミザレオ(J-11)に時間POPするペイスト族のNM。

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通常個体とNMとの色やサイズでの見分けが付かないので、付近を移動する際には注意したい。
もっとも、周辺では常に多数のインビジ状態のPCがPOP即釣りを狙っているため、このNMに絡まれるのはむしろかなりの幸運とも言える。
「グリムグラワーを使用するときは、必ずリガージテーションの直後」*1という特徴がある。
この個体の使用するグリムグラワーには石化の効果だけでなく、対象のヘイトを大幅に下げる効果がある。
リガージテーションでノックバックとバインドを受けた直後にグリムグラワーで大幅にヘイトを減少させられるため、前衛はリガージテーションのノックバックで後ろに飛ばされないように壁を背にして、グリムグラワー直後にWSを撃ってターゲットを確保する などといった対処が求められる。
血染めの毒針は複数落とす場合もある。
また、だいじなもの「脱皮しかけたペイストの皮」を得られる場合がある。
脱皮しかけたペイストの皮でPOPするSobekは最大人気のエンピリアンウェポン神無*2の強化素材を落とすため、周辺の下位NMのPOP地点ではトリガー取りの雑魚狩りや、順番待ちでごった返している。特に時間POPであるGukumatzは釣り勝つことが唯一のトリガー取得方法だったので、ひどいときには雑魚ペイストよりも多数の透明人間で仁義なき取り合いが繰り広げられ、黄色ネームの横取りも常態化するひどい有様だった。
2011年5月20日のバージョンアップでSturdy Pyxisから得られるようになり、釣り勝てないことによる手詰まりは緩和されたが、それでもPOP即釣りの取り合いが治まる様子はない。
詳細はKukulkanの項を参照。

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特徴 編
アクティブであり、インビジの知覚遮断を見破る。通常個体とNMとの色やサイズでの見分けが付かないので、付近を移動する際には注意したい。
もっとも、周辺では常に多数のインビジ状態のPCがPOP即釣りを狙っているため、このNMに絡まれるのはむしろかなりの幸運とも言える。
「グリムグラワーを使用するときは、必ずリガージテーションの直後」*1という特徴がある。
この個体の使用するグリムグラワーには石化の効果だけでなく、対象のヘイトを大幅に下げる効果がある。
リガージテーションでノックバックとバインドを受けた直後にグリムグラワーで大幅にヘイトを減少させられるため、前衛はリガージテーションのノックバックで後ろに飛ばされないように壁を背にして、グリムグラワー直後にWSを撃ってターゲットを確保する などといった対処が求められる。
戦利品 編
マグヌストポロク、血染めの毒針、オリゾン型紙:脚(白)、ゴエティア型紙:脚(黒)、エストクル型紙:脚(赤)、サバント型紙:脚(学)など。血染めの毒針は複数落とす場合もある。
また、だいじなもの「脱皮しかけたペイストの皮」を得られる場合がある。
脱皮しかけたペイストの皮でPOPするSobekは最大人気のエンピリアンウェポン神無*2の強化素材を落とすため、周辺の下位NMのPOP地点ではトリガー取りの雑魚狩りや、順番待ちでごった返している。特に時間POPであるGukumatzは釣り勝つことが唯一のトリガー取得方法だったので、ひどいときには雑魚ペイストよりも多数の透明人間で仁義なき取り合いが繰り広げられ、黄色ネームの横取りも常態化するひどい有様だった。
2011年5月20日のバージョンアップでSturdy Pyxisから得られるようになり、釣り勝てないことによる手詰まりは緩和されたが、それでもPOP即釣りの取り合いが治まる様子はない。
出典 編
グクマッツ(Gukumatz)はククルカン*3の別名。詳細はKukulkanの項を参照。
関連項目 編
【アビセア】【エンピリアン装束】【型紙】【弔い】- *1
- リガージテーション単体のときもある。
- *2
- 国勢調査で神無ひとつの所有数がレリック総数に迫る報告が。もっとも、並んで強化対象となるアルマスも人気がある。
- *3
- →ククルカン(Wikipedia)