究極連携

記事名読み
きゅうきょくれんけい/Ultimate Skillchain
イオニックウェポンのアフターマス中にのみ発生する連携「極光」「黒闇」のこと
注釈1
第22,23回もぎたて ヴァナ・ディールにおいて、それぞれ「きょっこう」「こくあん」と呼ばれている。
。英名はそれぞれ「Radiance」「Umbra」。
Lv3連携からさらに発展する連携なので、「Lv4連携」と呼ばれることもある
注釈2
第22回もぎたて ヴァナ・ディールでも、松井聡彦Pが「アフターマスはLv4連携をやると切れます。」と発言している。
。

通常の連携はWSの持つLv1~Lv3の連携属性によってどの連携が発生するかが決まるが、究極連携には極光・黒闇の連携属性を持つWSが存在するわけではなく、特殊な扱いになっている。

発動条件
下記の発動条件が全て成立すると、Lv3連携の次に繋がる光連携が極光に、闇連携が黒闇に変化する。

  1. 技連携の最後の技までに、装備中のイオニックウェポンに対応する武神流秘奥義を撃ち、アフターマスを得ていること。技連携を始める前に、あらかじめアフターマスを付与しておいても構わない。
  2. 技連携で繋がっている技の数が「5-アフターマスのLv」以上であること。例えばLv1アフターマスならば、究極連携を発動させるのに最低でも3連携が必要となる(連携発生回数)。
  3. 技連携の最後の繋がり方が、極光ならば「光→光」、黒闇ならば「闇→闇」であること。
  4. 技連携の最後の技が、「アフターマス付与中の者が撃ったWS」であること。途中ならば他者の技(他PCのWSや青魔法、履行技等)が挟まっていても構わない
    注釈3
    遠隔武器のイオニックウェポンでアフターマスを付与した状態で、近接武器(エクスカリパーIIなど)で究極連携を発動させることはできるが、青魔法はWS扱いではないようで、青魔法〆は究極連携に変化しない。
    。

詳細

連携例
イオニックウェポンで放つ武神流秘奥義は、アフターマスの有無により連携属性が変化する点に注意。

アフターマスを事前に得ている場合



アフターマスを得るためのWSを連携内に組込む場合



関連項目
【連携】【イオニックウェポン】【アフターマス】【光】【闇】

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