エイプリルフール(えいぷりるふーる)
4月1日のエイプリルフールに行われているジョークイベント。
その後はしばらく開催されていなかったが、2023年以降はエイプリルフール用のバージョンアップ情報が公開され、その一部が期間限定でゲーム内でも反映される形で催されている。
詳細はFFXl御殿の項を参照。
詳細は体操士の項を参照。
内容は架空の更新情報だが、その一部が実際にゲーム内で再現された。
また「お祭り感があふれるイージス」として画像と共に掲載されたイージスを改変した盾が、翌月の継続ログインキャンペーンで「えぇぢす」として実装された。
前年同様、架空の更新情報の一部がゲーム内で再現された。また、こちらも前年同様に一部の項目が後に実際にゲーム内に実装されている。
「蛮族がアイテムレベルの装備でアルザビに侵攻するようになった」との告知は、2024年11月のバージョンアップからビシージのアイテムレベル対応という形で実現された。
また「Ark Angel EVが自身の装備品のレプリカを販売し始めた」という告知は、2024年6月の継続ログインキャンペーンでAAEVの装備を模した「アロゲンスアーマー」として実装され、その後他のアークエンジェルに対応した防具も順に実装された。
恒例のように架空の更新情報ではあるが、各地に桜が配置される、モグガーデンにNPCが現れる、新たなアイテムが配布・実装されるなど、前2年に比べても多くの変化がゲーム内で確認されている。例年同様、一部の項目は後にゲーム内に実装されている。
恒例のように架空の更新情報になっている。各地に桜が配置されたり、モグガーデンにNPCが現れるなど、2025年と同様の変化がゲーム内に起きているが、モグガーデンのNPCが変わっていたり、移動中のRaminelが見えなくなるなど、微妙に手が入っているところもある。
イベント内容 編
2009年、2012年にはWebサイト上で架空の記事公開やジョブの紹介などが行われた。その後はしばらく開催されていなかったが、2023年以降はエイプリルフール用のバージョンアップ情報が公開され、その一部が期間限定でゲーム内でも反映される形で催されている。
2009年 編
FFXI Creator's voice Ζに「FFXl御殿(えふえふえっくすえるごてん)」という建造物に関する架空の記事が掲載された。詳細はFFXl御殿の項を参照。
2012年 編
公式サイトにて新たなエキストラジョブ「体操士」を紹介する記事や動画などが公開された。詳細は体操士の項を参照。
2023年 編
公式フォーラムで「2023年4月1日のバージョンアップ」が公開された。内容は架空の更新情報だが、その一部が実際にゲーム内で再現された。
また「お祭り感があふれるイージス」として画像と共に掲載されたイージスを改変した盾が、翌月の継続ログインキャンペーンで「えぇぢす」として実装された。
2024年 編
公式フォーラムで「2024年4月1日のバージョンアップ」が公開された。前年同様、架空の更新情報の一部がゲーム内で再現された。また、こちらも前年同様に一部の項目が後に実際にゲーム内に実装されている。
「蛮族がアイテムレベルの装備でアルザビに侵攻するようになった」との告知は、2024年11月のバージョンアップからビシージのアイテムレベル対応という形で実現された。
また「Ark Angel EVが自身の装備品のレプリカを販売し始めた」という告知は、2024年6月の継続ログインキャンペーンでAAEVの装備を模した「アロゲンスアーマー」として実装され、その後他のアークエンジェルに対応した防具も順に実装された。
2025年 編
公式フォーラムで「2025年4月1日のバージョンアップ」が公開された。恒例のように架空の更新情報ではあるが、各地に桜が配置される、モグガーデンにNPCが現れる、新たなアイテムが配布・実装されるなど、前2年に比べても多くの変化がゲーム内で確認されている。例年同様、一部の項目は後にゲーム内に実装されている。
2026年 編
公式フォーラムで「2026年4月1日のバージョンアップ」が公開された。恒例のように架空の更新情報になっている。各地に桜が配置されたり、モグガーデンにNPCが現れるなど、2025年と同様の変化がゲーム内に起きているが、モグガーデンのNPCが変わっていたり、移動中のRaminelが見えなくなるなど、微妙に手が入っているところもある。