裁縫(さいほう/Clothcraft)
合成の1つで、天然の草木から糸を紡ぎだし、布を織る。そしてそれ加工して、服や帽子などの防具を作成するスキル。ギルドはウィンダス森の区の南側にある。
合成可能な製品は軽装備系が主であり、魔道士などに需要が高い。
このスキルで造り出される装備は、防御力軽視、付加効果重視で購入される傾向が強い。付加効果の豊富なアーティファクトが主力となるレベル50~60代では、殆どの裁縫製品に魅力が無く、需要が少ない。このため、合成のスキル帯によってはやり繰りに苦難を強いられることとなる。
しかし、一部の後衛向けアーティファクトを大幅に凌ぐエラント装備が作れるようになるため、高スキルになればある程度の需要がでてくる。
なお、スキル名は昔から「裁縫」なのだが、ある時期(2004年1月頃)までタブ変換には「裁縫」がなく、「織工」になっていた*1。
合成可能な製品は軽装備系が主であり、魔道士などに需要が高い。
このスキルで造り出される装備は、防御力軽視、付加効果重視で購入される傾向が強い。付加効果の豊富なアーティファクトが主力となるレベル50~60代では、殆どの裁縫製品に魅力が無く、需要が少ない。このため、合成のスキル帯によってはやり繰りに苦難を強いられることとなる。
しかし、一部の後衛向けアーティファクトを大幅に凌ぐエラント装備が作れるようになるため、高スキルになればある程度の需要がでてくる。
なお、スキル名は昔から「裁縫」なのだが、ある時期(2004年1月頃)までタブ変換には「裁縫」がなく、「織工」になっていた*1。
関連項目 編
【合成】【織工ギルド】【拡大眼鏡】【裁縫師エプロン】【錦のタピストリー】【織工サインボード】- *1
- ギルドの名称が「織工ギルド」であるためだろうか。