あたりドロップ(あたりどろっぷ)
BFNM戦などで使われ、そのBF戦で出るアイテムの中で、価値の高いものや狙っていたものを得た場合に「あたりドロップキタ━━━━ヽ(☆∀☆ )ノ━━━━!!!! 」などの形で使われる。

Exアイテム

ロット権販売などの特殊ケースを除くと基本的に自力でドロップにありつく必要があるため、狙ったもの=あたりドロップ、その他=はずれドロップ、となる。

Exアイテム

市場取引可能な品は売却目的でドロップを期待することが多い。必然的に「供給が少なく需要が多いもの*1」があたりドロップと見なされるようになっている。
例を挙げれば、獣人印章30・40戦での空蝉の術:弐同50戦の一部種族ストーン同60戦での各種鉱石・高価なトルク獣神印章30戦におけるHNM素材など。

BF戦において使用する印章の種類や数、また同一のアイテムでもによって価値が違うため、どのライン以上を当たりとするかはそれぞれ異なる。

中には、「かつて大当たりに属していた魔法が現在では大ハズレになっているもの」(リフレシュ,イレース)や、「実装当初こそ捨て値で捌かれていたものの現在では当たりの一角を担うほどまで価値の上がったもの」(空蝉の術ブリッツリング)も存在する。

関連項目

レアドロップ】【はずれドロップ
*1
レアドロップであっても価値が薄かったり、逆に高性能であっても供給が潤沢だったりすると「あたり」とはあまり見なされない。
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