サラマンドソード

記事名読み
さらまんどそーど/Salamand Sword
両手剣の一つ。
グラフィックはフランベルジュと同じ。
Rare Ex
D41 隔456
Lv75~ ナ暗

メイジャンの試練No.224でサンブレードから派生する。
最終的には以下の性能になる。
ここからさらにプレストラームへと派生する。

ルート性能
224→225→226→1249D72 隔480 時々2回攻撃
227→228→229→1251D42 隔480 時々2回攻撃

出典
サラマンド(サラマンダー)はサンショウウオやイモリのような両生類のうち、陸棲の強いものを指す。ただし、中世の錬金術師パラケルススが自身の著書でサラマンダーを火の精霊として定義した影響で、ファンタジーの分野では火の精霊として描かれることが多い。

FFXI中ではバストゥークミッション「海賊たちの唄」に登場するNM「Salamander」や、炎蛇将ガダラルの必殺技「サラマンダーフレイム」でもその名を見ることが出来る。

また、サラマンドソードはFFIIIにも登場しており、そのときは使用するとファイアの効果がある炎属性の剣だった。
関連項目
【メイジャンの試練】【ブレイクブレード】【アルビオン】【サンブレード】【ブランダルソン】

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