驚きの白さ(おどろきのしろさ)
白魔道士以外の魔道士が、白魔法ばかりを使うようになった状態。

そもそもは、漂白時代において、精霊魔法を事実上封じられた黒魔道士が自嘲的な意味を込めて使った表現、或いは標語のような流行文句

転じて、低レベルの召喚士などにも使われるようになった。

白スレからの出典。おおもとをただせば、洗剤商品において使われたコピーが出典。

漂白時代には、白魔道士よりも早く状態異常を直し、よりHP回復させることを楽しみにしていた少々ひねくれた?黒魔道士もいたという。

関連項目

7・2パッチ】【慟哭】【漂白時代
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