迎え火(むかえび/Flames for the Dead)
プロマシアミッション第五章「帰路を踏みしめ」第三節「みっつの道」の一つ。「群れ立つ使者は」-3。
プリッシュには、なにか目的とすることがあるようだ。
彼女はひとりで、ウルガラン山脈へと向かう。
彼女が求めるものとは何なのか?
それはまた、何のためなのか?

プロマシアミッション
みっつの道
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向かい風

ウルガラン山脈から熊爪嶽へ向かう。当ミッションで訪れる熊爪嶽は、ENMで使用するものとは別の入り口となる。最寄りのHome Pointは#2。J-9付近の広場にある穴を落ちて、北に向かえばBFの入り口に辿りつける。道中はアクティブバッファロー族見破りをもつタウルス族がおり、穴から落ちた先にもスケルトン族がいる。Lv75以上でも絡む敵ばかりなので、十分注意して移動しよう。マウントを使用すれば安全に到達できる。

熊爪嶽BFバトル。詳細は【迎え火/ネタバレ】項を参照。BFに勝利すると称号が「真のルーヴランスの友人」になる。バストゥークに戻り、シドに報告すると称号ウルミアの理解者」になる。

この話を終えると、Ulmiaルート「群れ立つ使者」が終了。みっつの道の「汝の罪は」「楽園を求めるは」がすべて終わっていれば、第六章「時過ぎて鳴り響く」へと進んでいく。

関連項目

迎え火/ネタバレ】【シュ・メーヨ海の塩
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