ラエブリームの転生

記事名読み
らえぶりーむのてんせい/Raebrimm's Rebirth
蝕世のエンブリオの27番目。第7回の1番目にあたる。2022年2月10日のバージョンアップで追加された。
バストゥークから姿を消してしまった
ラエブリームを探しているグンパ
コーネリア
彼がガルカ族の歴史を調べていたことや
巷で集めた情報から、ラエブリーム
ゼプウェル島ラバオに向かった様子。
ラバオにいる兵士ダンシングウルフ
(Dancing Wolf)に尋ねてみよう。

  1. バストゥーク鉱山区(J-7)のNPCGumbah」に話しかけるとイベント
  2. ラバオ(G-6)のNPC「Dancing Wolf」に話しかけるとイベント
  3. 流砂洞MAP[5](G-11)の小部屋にある「???
    注釈1
    当節で訪れる二か所の???バストゥークミッション8-1流砂の鎖で訪れる場所と同じ。
    」を調べるイベント
    この部屋は西アルテパ砂漠(G-5)から流砂洞に入り、重量扉を通過した先にある。
  4. 流砂洞MAP[7](H-8)の「???」を調べるコンフロント戦。イベントなどはなく、いきなりコンフロント戦が開始するので、戦闘準備してから???を調べよう。

    流砂洞MAP[7](H-8)の「???」への行き方)
    i.西アルテパ砂漠(D-12)から流砂洞に入るか、Proto-Waypoint流砂洞MAP[4]に移動する。
    ii.入り口から入った場合は右手沿いに進み、Proto-Waypointで飛んだ場合は東に進んで(K-8)の重量扉を目指す。
    iii.重量扉を通過し、MAP[4](K-8)からMAP[7]に移動する。(G-8)の重量扉を通過すると目指す場所、壁画の廊下(奥は崖)に到達する。周囲のアンティカLv99でも襲ってくる。
  5. 流砂洞MAP[7](H-8)の???を再度調べるイベント
    報酬:20,000ギル

進行中はGumbahの台詞が変化していく他、ラバオにいる鼻の院の研究員(通称痛樽)のAgado-Pugadoとその相方の台詞も変化している。

蝕世のエンブリオ
前節ラエブリームの転生次節
天狗の舞渦の末裔ウランマフラン

制限時間は15分。敵はトカゲ族「Sand Lizard」×2、サボテンダー族「Spelunking Sabotender」×2、スパイダー族「Sand Tarantula」×2の合計6体。

特殊な挙動はしない。アイテムレベル装備に合わせて周囲のモンスターよりも高レベルなモンスター6体に襲われるため、戦闘に備えてから出現させよう。睡眠は無効だが、バインドグラビデは有効。
余談
ミッション中には、ザイドの有名な便乗台詞をセルフパロディしたものがある。
Uran-Mafran : なるほど、な。
そういうカラクリになっていたのか。

なお、この台詞はガルカ転生方法に感嘆して発せられたものであり、ウランマフラン重量扉の通行に便乗していたわけではない。
関連項目
蝕世のエンブリオ

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