運命と愛の流刑地(うんめいとあいのるけいち/No Love Lost)
アドゥリンクエストの一つ。2014年5月15日のバージョンアップで追加された。

依頼者は、カミール山麓F.ステーションのペッペアレッペ(Peppe-Aleppe)。
カミール山麓モンスター調査にきた
オルサポルサによると、ペッペアレッペは
この地へ左遷されてきたそうだ。
アドゥリンへ戻るには、何らかの発明が
必要だと言うが……。
発明のための材料として「ルスゾルの皮」を
1枚持ってこよう。

発生条件は開拓者バッジを所持していること。

攻略情報

  1. カミール山麓F.ステーション(K-10)にいるPeppe-Aleppeに話しかけるとイベントがあり、クエストオファー
  2. Peppe-Aleppeにルスゾルの皮トレードするとイベント、終了となる。ルスゾルの皮競売で取引可能。

報酬

名称について

ネタは渡辺淳一の小説「愛の流刑地」だろうか。もっとも、こちらの小説は不倫の末に至る殺人について描いており、ストーリー的にはクエストと全然関係ないが。

ちなみに依頼者が口説いていたシピロロ(Shipilolo)は、INV.ワークスの前にいる自称看板娘である。

関連項目

アドゥリンクエスト】【サバイバルスキル
本記事に対して情報がある方は下記コメント機能をご利用ください。