マンボマンボ(まんぼまんぼ)
吟遊詩人が使用することのできる呪歌「闘羊士のマンボ」「闘龍士のマンボ」を重ねがけすること。また、その状態。
回避率を大幅に上げることが期待できる組み合わせであり、避ける盾として機能する忍盾や踊盾などと相性が良い。
反面、ナ盾で回避率を重視しない場合や、前衛複数によるタゲ回しで攻撃を完封する際には、回避率を上げるよりも別の要素を上げた方が効率が良い場合が多い。
闘龍士のマンボが歌えるようになるLv53から使用可能な組み合わせだが、ことレベル上げにおいては盾役含めてマーチやメヌエットで攻撃力を上げて戦闘時間を減らしたり、ナ盾の場合はバラードでMPを供給して継戦能力を上げた方が良い結果を残すことが多く、マンボが重要視される機会は皆無と言える。
また避ける盾を維持する目的の場合でも、マーチマーチで空蝉の術のリキャストを縮め、かつ同時に火力も向上させたほうが戦闘面では有効であると考える人も多い。
そのためマンボマンボの組み合わせが重要視されるのは〝被弾することが許されない状況〟であることが多い。
例えば
などに重宝される。
今日では通常アライアンス単位の戦力が必要なNM戦を少数精鋭で撃破する場合や、ジュワタコのような特殊な敵と戦う場合によく見かける呪歌の組み合わせである。
回避率を大幅に上げることが期待できる組み合わせであり、避ける盾として機能する忍盾や踊盾などと相性が良い。
反面、ナ盾で回避率を重視しない場合や、前衛複数によるタゲ回しで攻撃を完封する際には、回避率を上げるよりも別の要素を上げた方が効率が良い場合が多い。
闘龍士のマンボが歌えるようになるLv53から使用可能な組み合わせだが、ことレベル上げにおいては盾役含めてマーチやメヌエットで攻撃力を上げて戦闘時間を減らしたり、ナ盾の場合はバラードでMPを供給して継戦能力を上げた方が良い結果を残すことが多く、マンボが重要視される機会は皆無と言える。
また避ける盾を維持する目的の場合でも、マーチマーチで空蝉の術のリキャストを縮め、かつ同時に火力も向上させたほうが戦闘面では有効であると考える人も多い。
そのためマンボマンボの組み合わせが重要視されるのは〝被弾することが許されない状況〟であることが多い。
例えば
- 盾役が一人であり、かつヒーラーがおらず、被弾によって減ったHPを回復させるのに大きなリソースを要する場合
- 攻撃の追加効果に、死の宣告などの治療が容易ではなく、かつ戦況が一変するステータス異常が付与されている敵と戦う場合
- スロウやエレジーをかけても、通常の蝉回しで間に合わないくらいの頻度で攻撃を仕掛けてくる敵と戦う場合
などに重宝される。
今日では通常アライアンス単位の戦力が必要なNM戦を少数精鋭で撃破する場合や、ジュワタコのような特殊な敵と戦う場合によく見かける呪歌の組み合わせである。